「お兄さん、ここにすわってもいいですか?」と マイクロバスの助手席を指差したちいさな女の子。
いいよ、と言うと嬉しそうに「ちょこん」と座りました。
桃色のスカートがしわにならないように、何度も座り 直していました。夕べから楽しみにしていて疲れたの かな、しばらくするとすやすやと眠ってしまいました。
披露宴が無事に終わり見送られているとき、まるで 別世界のひとを見るかのように、キラキラとした瞳で 眺めていたね。
未来の花嫁さんに、幸福に満ちた日が訪れますように・・・
「きっといいことあるはずさ」とか
「きっといいところはあるんだよ」って
思って無防備な気持ちでいるとさ、
余計に傷つくじゃん 哀しいじゃん
なんかつくづく思いますねぇ・・・
「なんでこんなに憂鬱な気分で仕事に行くんだろ」
こんな状態で いい仕事なんて出来る訳ないわな
いい仕事出来ないから そりゃ憂鬱にもなるわな
こんなんじゃいけねぇ・・・
| 2003年05月18日(日) |
披露宴に持っていくもの |
「ご祝儀」と (^^ゞ
「おめでとう」をつめこんだ ちいさな「こころの小包」 (^^)
見た目普通に仕事してるけど
はっきり言って やる気なし・・
あんまり必要とされてないんじゃないかなぁ
とか、どうでもいいこと考える時間が多い・・
そんなもんかなぁ それならそれでいいけど
| 2003年05月06日(火) |
Look at this square face |
smiling at outside
crying at inside
ことしも 逞しく咲いた山桜
四季を通して眺めているだけに 彼らの生命力のつよさと輝きを 称えずにはいられません
よくがんばったね よくがんばっているね
風雨に耐え 光を抱きしめ また花を咲かせてね
いやぁ〜〜「すかっ!」と晴れましたねっ♪
GW(そうかぁ?)も好天みたいですぞっ!!
たっくさん遊びましょぉ〜o(゚o゚)O
・・・おいらの分まで遊んできてね(+_+)
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