あなたが好きだと言ってくれた背中のほくろも見え隠れする 彼女の影も本当はどうしたいのかもまだ 直視出来そうにないどうすれば良かったかなんて何が 誰が 正しいのかなんてたぶん 一生 わかりそうにない優しい腕に 全てを忘れそうになるあなたに許されて 私が選んだの そうあなたはずるいと 口にしたら終わるまた イキドマリだね