ココロ ノ ハコ。
aya



 髪を切ってから

初めて会う人は
いちばん大事な人が良い。

髪の長さは変わらないから
見た目は前と変わらないけれど
それでも大事な人が良い。

願いを叶えてくれて
ありがとう。

2004年05月29日(土)



 KAHIMI KARIE

わたしの憧れの人。
彼女は歌を歌う人。

高校生の頃
良く聴いた曲「CANDYMAN」
歌詞の中に出てくる
sweet CANDYMANを
その頃付き合っていた人に投影させてた。


今はKAHIMIもわたしも
環境が違う中にいる。
あの曲は既に過去の曲。

最新アルバムの中の
「Making our world」と言う曲に
今は共感するわたしがいる。

“私達は私達の世界を創っている”

この歌詞にわたしは
わたし自身と今の大切な人を
投影させているような気がする。


あくまでも相手だけじゃなく、
自分も含めて。

2004年05月23日(日)



 なんかなぁ

仕事が終わって
なんとなくさみしい。

変だなぁ。
いきなりさみしさが
襲ってきたんだよ。

あー。
あいたいなぁーって
できないことなのに、
ぐるぐる頭の中を
その気持ちがさまよってるんだ。


どうしてかな?

2004年05月19日(水)



 環境において自分の顔が変わるんだって。

わたしの大事な友人がそう話していた。
話していた、と言うよりネットにそう言う書き込みを残していた、
と言うのが正直な話。

彼女は周りから顔が変わったね(勿論良い方向で、の話)
と言われるのだそう。
それも彼女を取り巻く環境がとても良い状態だから
そこに身を置いている彼女自身にも良い影響を及ぼしているのだと
彼女自身が語っていた。

わたしは、どうかな?(笑)
何年か前よりも良い顔をしているだろうと自分では思ってる。
周りはどう受け止めているのか知らないけど、
わたしを取り巻く環境(仕事以外)はだいぶん変わった気がする。
良い方向に、ね。

何よりも貢献してくれている誰かさん、ありがとう。
そして、周りの友人たち、家族、ありがとう。

2004年05月18日(火)



 

腕にそっと顔を近づけてみる。

近づけて、わたしの頬とくっつけてみる。

今、近くにいるんだ。
隣に、確かにいるんだ。

ふっ、と安心感がわたしを包み込む瞬間。

2004年05月16日(日)



 だいぶん前の人へ。

もう、随分と長いことお会いしていませんね。
お元気ですか?

わたしは元気でやっています。

あなたにはもう子どももいたんだっけ。
子どもはあなたになついていますか?
それとも、全然なつかないですか?

もしかしたらあなたは、
子どもよりも他の女の人のほうが大切で、
その人のことばかり構っているのでは無いですか?

そう言うあなたと連絡を取らなくなり、
会いもしなくなってだいぶん経ちましたね。


わたしはわたしのいちばん大切な人と
休みの日に会ってゆっくりとしているだけで
とっても気持ちが落ち着く今日この頃です。

先のことなんてあまり気にもしない。
あなたとしょっちゅう話していた結婚の話もしない。

「今、現在」この人と一緒にいる。
ただそれだけで、気持ちが満たされていくんです。

だから。
あなたと会っていたまだ何も知らない学生の頃よりも
少しは自分に自信を持って、まっすぐに進んでいけていると
自分でも思います。


あなたと別れて、本当に良かった。
別れたからこそ、今の出会いと巡り合えたのだから。

2004年05月15日(土)



 わたしだけの休日。

今日はひとりだけ休日。
ずっと家で寝て起きて、の繰り返し。

そして今日も仕事をしているだろう
彼のことを考える。

今日は忙しいのかな?とか
遅くまで残業するのかな?とか

それとも早めに帰れるようになって
家へ向かっていたり?とか。

わたしが仕事を始めてから
段々と仕事しながら生活するキツさを
思い出してきた。

彼はその生活をずっとしながら
わたしとの月日を過ごしてきたんだよな。
それも知らず、色々と我儘も言ったなーって。

今は仕事のキツさがなんとなく理解できるから
仕事終わって「おつかれさま」メールをする。
それって今までとはまた違うふたりのやりとりだよね。

2004年05月11日(火)



 これじゃ、意味わかんないけど、気持ちはこう。

訳してみたら、意味がわかるかも。
わざとこう言う風にわかんなくして書いてみるのもアリかな?
なんて。



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2004年05月06日(木)



 おやすみ3日間。

ゆっくりふたりで過ごせた3日間。

いつもよりゆるゆるだらだらと、
気の向くまま、思うがままの休日。

休みの日はのんびりしているのが好きだから
あなたもそう思っていてくれているのだとわかって
嬉しかった。

毎日息の詰まるような生活をしているんだから、
休みの日くらい時間の経つのを忘れて
のーんびりしたいもん。

そういう時にあなたと一緒にいられたから
今回のお休みはとってもふんわりとしてて
ついついうとうと眠っちゃったりしてたね。

ふーーーーーっっ。

って、こころのヒトヤスミ。
ありがとう。

2004年05月05日(水)
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