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あううう…まさかこんな結果になるとは…あまりのショックに凹むことも怒ることも出来ず得たいの知れない、エネルギーの塊みたいなものを抱え燻っておりました。外に向かわないから抱え込んだまま自然鎮火を待つしかない。たくさん仕事でミスって、かいた冷や汗で無事鎮火?あり得ないから!まぁ、なんとか持ち直しこんだけの試練が必要ってことだ!と前向きに考えそれに見合うとわたしが思えるだけの結末を信じて最後の年を過ごしたいと思います。