どこまで狡いんだ… しかもわかりやすい。 なのに周囲は、それを放置。 中にはすっかり騙されてる人たちも。
堪え性の無いわたしはもう生理的にダメ。 我が家のお馬鹿な生き物の方が余程大人だ。 それとも若さ故の柔軟性?
なんにしても 柔軟性に欠けてるわたしには無理! 顔を見たらそのうちほんとに吐くかもしんない。 子どもの時のように「気に入らない」を理由に 吐くわけには行かないので せめて視界に入れないよう努力はしよう…。
夜明けなのか、夕暮れなのか
曖昧な白い空
冷えた空気
凍えた指の冷たさに
あぁ。今年は探さなかったなと
そんなことを思い出す。
強くなったと言うよりは鈍くなったが正解で、
そんな自分も嫌いじゃない。
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