きみを
思う気持ちが降り積もり
ぼくは生まれた
きみが
触れた箇所から熱が生まれ
ぼくはカタチになった
だから
もしぼくを要らなくなったら
どうするかは
きみが決めればいい
ぼくはずっと歌い続ける
壊れてなくなるその時まで
触れ合った箇所から
溶けてしまえば良いのに。
そして
混ざり合って
熱になって
何もわからなくなる―
………! 綺麗、声も素敵。 hibari…! あううう。 月曜日はちゃんと仕事頑張ってくる。
車検だか修理だかわかんない請求書と共に 帰って来たわたしの車。 お互いまだまだ頑張んなきゃね。
あいぼうを観ていたら携帯に着信。
「××の入力お願いします」
…××〜? タコオヤジのとこ? まだあのタコいるの?
「あの人は異動になって、○○の人が来たよ。 違うタコオヤジ」
あのタコじゃなきゃいい。
入ってきた仕事は車検を理由に放置中。 だって代車が新車だよ? 傷が入ったら大変。極力運転したくない。 装備は寂しいけど、わたしこの車のままでもいい。 ううん。この車がいい。笑
「愛想だけはいいんだから」 うーーん。わたしに聞こえてないと思ったのか 無意識の独り言なのか。 しっかり聞こえてますってば。 まぁでも、なんでもかんでも溜め込んで心を病んでるアナタだから 言葉に出すのは良いことかも。 どうしたらそんなネガティブに生きられるんだかってぐらい 物事を悪い方へ悪い方へと考えて 折り合いを付けたり、這い上がることをしないから。 バカやろーって思ってて、その気持ちをどうにも出来ないなら ちゃんと言葉にすればいい。
いろんなことがありますが、皆様の煩悩の産物を糧に今日も生きてます。 早く本誌でhibariに会いたい…
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