問題の多さはお互い様で他人事とは思えないし、 ウチのは間違ってもやられっ放しということはないので 相手を見るあのコは手出しはしてこないと楽観視していたら… 夕方、仲間を巻き込み一大騒動。 みんな、ウチのを止めに走ってくれてありがとう… 「あんなふうになったら何しでかすかわからない」 本当にそうだよ。 結果は仲間を引き連れ、たかりに行ったとしか思えない光景だったとしても。 いや、相手の親も驚いたろうさ。 聞いたわたしだって驚いたよ。
でも一番驚いたのは、相手の対応。 事実確認もせずに、ダンナの言うままお金出すなよ。 アナタんとこの子は「知らない」って言ってるでしょう。 状況証拠は限りなく真っ黒でも認めてないんだから。 知らない仲じゃあるまいし、電話くれれば良かったのに。 話の通じないヤツと思われてるんだろうか…。 かっとなれば売り言葉に買い言葉 それは大人も子供も一緒で、お互いならば許し合うことも 大切でしょう。
完璧な人間なんていないと思うし、目指そうとすればツライだけ。 それでも目指すのは勝手だけど、周囲を巻き込むのはヤメテクレ。
ここに思いを吐き出すようになって、随分経つなぁと。 吐き出してなかったら、いまココにこうしてわたしは居ない。 それは断言出来る。 それが、彼等とって良いのか悪いのかは別にして。 多分まだ続いてるんだろうけど 干渉しなければ、干渉されないなら こんな心地良い関係はないと気付いたわけで。
なにがイヤって、あれこれ干渉されたり命令されることほど イヤなことはない。 理想は呆れながらもわたしを否定せずに、甘えたいときだけ 甘えさせて貰うことなんだけど そこまで望んで、干渉されない自由を失うのはイヤ。
そんなんでなんで一緒に居るの?と言われるけれど ラクだから。じゃ答えにならない? 文句があるなら言ってみろー。の基本は押さえて 好きに出来る生活は築いてしまえば快適で 寄生している自覚はアリ。
いいんじゃない? 彼等も好きに出来てるんだろうし だからと言って責任を負う生活が彼等に出来るとも思わないし わたしはわたしだし。
| 2006年06月16日(金) |
a heart opposite |
通じない言葉なんて要らない
きみを思い震える心臓を
その残酷な優しさで切り裂いて
降り注ぐ雨のように
平等な愛なんて欲しくない
湧き上がる
思いに突き動かされるまま
探し見つめ
この視線で
きみを貫くことが出来たなら
指先にともる熱
何も知らないその胸に
唐紅の花が咲く
何故? 何故、あんな昔のCD しかもアノ曲が入ったやつだけが レンタル中ってなに? 同士がいるのか……?
はぁ…姫くまの発売もWA掲載誌の発売日にも かすった今日。なので、素直に出直すことにします。 yamahibaに浸かり過ぎて感が鈍ってるのかも。
好きだよと言えずに―
うん、言えない。
某サイト様のmossanが口ずさんでて 気になって探して、どっぷりはまってます。 リアルタイムで聴く機会があったはずなのに、 売り場に並んでいるのを見ているのに あの頃のわたしは手に取ることもしなかった。
"浅い夢だから胸をはなれない"
わたしが言葉に出来なかった思い 歌詞の本当の意味とは違うのかも知れないけれど こころ、とらわれてます。
| 2006年06月12日(月) |
これを恋と言うならば |
言葉なんて要らない
それは嘘。
甘い吐息と囁きで
空っぽのボクを埋めて。
息が出来ないほど
苦痛と快楽の区別がつかなくなるほど
追い詰めて。
言葉に出来ない思いを
体中が叫んでる。
ストレスの発散は、お喋りとお買い物。 これ定番。 んで、お金の使い道を著しく間違ってるわたし 何故アレにここまで出せるのに、コレには出せない。 自分でもおかしいとは思ってはいるけどどうにもならない。
いろいろ我慢してるんだなぁと他人事のように。 好きなモノは好きなの。 大丈夫。ちゃんと社会に順応出来てる。はず。多分
一気にテンションが上がってます。 サッカーのサポーターに混ざれるぐらい。 朝はあんなに怒ってたのが嘘のよう。
美味しいトコだけもって行こうとするから…… ごめんね、ソコ相手じゃわたし達もどうにも出来ない。 そんな練習してこなかったしね。 あなた達だけで。のご希望通り、お好きにどうぞ。 上を目指して頑張るってことが、どんなことなのか 身をもって体験して来て下さいな。
いや〜笑える。感動の、じゃなくて、笑い過ぎの涙で 前が見えなくなる予感。 顔を隠して、肩を震わせ、息が出来ないほど笑いそう。 会場が狭いからドコで観るのか考えておかなきゃ。 周囲にまた呆れられるな……。
この目が、あなたを追わないように
あなたの、声を聞きたいと願う耳に
残酷な言葉を頂戴
切り取られて行く記憶の痛みと流れる赤
赤く、赤く染まった世界に転がる硝子玉
閉じ込めた真実の言葉
失くした心臓
その背に残した爪の痕
頑張って来た。
そうですか…。それで? 正味はせいぜいあと2週間。 今頃意気込んでも、なにもどうにもならないよ。
あなたに理解出来るように言うならば あなたのいま言ってることは ろくに学校に行かない素行不良の子が、登校拒否はしなかったから 3年生の1月になって「超進学校に行きたい」って それを当然の権利のように主張してるのと同じなんだよ?
ふーざーけーるーなー。
あなたとあなたの意見に同意する方々の "頑張って来た"がわたしにはわからない。 わたしの基準ではソレは"当然"の基準すら充たしてないんですけど。 価値は人それぞれとは思うのでかなりな迷惑を受けつつ 耐えて参りましたのに。
そんなにわたしにかまって欲しい?
たまりません… おとなしいなと思っていたら、最後にそうきたかと。 連続コンポが間違いなく来る。そんな気配。
相変わらず、元凶であるわたしには言って来ない。 いつもと同じように、関係ない人を味方につけて その人に、わたしと近しい人を攻撃させる。 なんて回りくどい。 決め台詞も相変わらず「わたしは良いけど、他の人が―」のようだし。 進歩もない。 だーかーらー、他の人って誰か言ってみて! わたしが一人一人に確認するから。 ふざけんな!!!
騙して味方につけた方々を引き連れ、わたしに直接言ってくればいい。 この件については絶対負けないから。 こんなこと言ってるから、強面で通ってる仲間の一人に 「一番怖いのはあんただって」と言われるんだ…。 虫も殺さないはずの外面が、がらがらと崩れてく…。 もういいよ……。 「こわい」って言われるの慣れたから。
言いたいことはただひとつ。 何の努力もしないことを正当化するな!!!!
なんであんなギリギリで、しかも中途半端に。 まるでこちらの手の内を曝け出す為としか思えない… ああ、人間不信に陥りそう……。 素直に喜べないなぁ。 手元に届けば、咽喉もと過ぎればで あのこのかわいらしさに舞い上がってそうだけど。 はぁ…。
薄い皮膚の内側で
赤く揺らめく消せない燠火
この身すべてを焼き尽くされ
灰となっても
最期に触れたいと願うもの
| 2006年06月04日(日) |
あいはばぁぶる あいはとらぶる〜♪ |
何故こんなことに… 商売にしてるわけじゃなし、あんな無謀なことをしたら 後悔するのは必至。 冷静に考えながらも、駆け引きに向かない自分の性格を今更ながらに 思い知ってます。 人間生きてる限り学ばなきゃいけないのね…。
んで、招かざるものは午前6時に受信の「お久しぶり〜」メール。 誰? あなた。 このアドレスにそんなメールを寄越す知り合いはいませんて。 中身も見ずに削除させていただきました。 欲しい物は手に入らないっていうのに こんなんばっかり増えたらヤだなぁ……
死ぬときは恋し焦がれて灼かれたいと
その熱で
幻のあなたを抱いて
抱き締めて
放さないで
死んで欲しいと願う
離れないで
殺して欲しいと祈る
笑わないで
ボク以外の誰かに
見せないでそんな顔を
これはみんな夢だった
最初から何もなかった
だから
ボクがボクであるうちに
もう、終わらせて
こんなにも側にいて
触れることは容易いはずなのに
伸ばしかけた手、その掌を握り締め
言葉を呑み込み笑顔を作る
失うことなんて考えてなかった
触れなければずっと側にいられると
きみの溜め息の意味すら知らず
伸びる影に捕らわれ内側から喰い尽くされて
この、体から
きみが孵化する夢をみる
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