□□ ノロ怖いけど。 □□


ワカメと冬の祭典に行ってきました。
ちゃんと実写映画のメールブロックにしたよ…
メールブロックって他人にメールの内容が見られるのが恥ずかしいから使うものなのに
寧ろこのメールブロックを見られた方が恥ずかしいんですけど…どうしたらいいの。
そして途中で一般人の友達に遭遇し、あまつさえりんかい線まで同じルートだったので
何処へ行くのか聞かれて誤魔化すのに必死な感じでした。
…よりによって今日の巡り合わせは一体何だったのだろうか…

祭典はいつものごとくです、オナゴに優しくない。
途中で可愛いナタリアを見つけたけど売り切れていた…
まぁオナゴに優しい所に行ってうっかり男性向けとかも痛いけど…
そんな訳で収穫も無かったのでジャンプショップとか行ってみました。
そこでテニプリの目覚ましを聞いてきました。
甲斐田ボイスに起こされたい。不二がダージリンを煎れてくれるらしい。
…しかしとても恥ずかしい。同じ台詞繰り返すしな。
前にワカメと七尾から貰った不二のマグカップは売り切れていました。
…こういうグッズの売り上げってどんだけ痛いファンが多いかって事だよなー…
あと銀魂のちびボイスと銀魂みくじが可愛かったので買ってみました。
ちびボイス、沖田狙いだったのに土方が出ました…まぁいい。
みくじの方はシークレットのアイマスク沖田が出ました。これは凄い。そして可愛い。
銀魂のグッズは可愛いのが多くていいなぁ…。
そしてさらに神保町に行きました。
早売りのテニス36巻を買いました。
ぶっかけられたような不二が表紙だったからこれは買うしかないと思って…。
中身も全部不二尽し。
ジャンプフェスタで見たのは本当に新巻の表紙だったんだね…ありがとう御大。
あとエビアンリアクトの2巻もゲットしました。非常に良い漫画だった…。

なんて、今日は祭典以外の所で収穫のあった日でした。
1年の締めに毒が溜まった気がします。

2006年12月29日(金)

 □□ 仕事納め。 □□


皆が仕事納めだというので川崎に飲みに行ってきましたよ。
私も今年働いた分の給料がようやく入っていました。良かった…助かった…。
で、何だか凄い人集りであんまりお店空いてなかったけどなんとか居酒屋に。
そこで食べたり飲んだりマニアックな話をしたり
さらには架空のアンケート書いたりの下らないイタズラをしたりして帰ってきました。

…しかし鼻水が止まらん。
昨日の夜うっかり大掃除もどきなんてしたのがいけなかったのだろうか…
凄い埃でビビった…。

2006年12月28日(木)

 □□ 岩盤浴行ってみた。 □□


今日は七尾と二人で岩盤浴とデトックスに行ってきました。
ホットペッパーで安くなる上に七尾の家から徒歩で行ける距離だったので
1年分の毒を出すつもりで行ってきました。
思った以上に毒が溜まっていました…水が凄い色になった…
岩盤浴も気持ちよかったからまた行きたいな。
…でもその後七尾の家でテニミュのDVDなんか見たりして
出したそばから毒を入れた気がします。
そして今日は雨が凄かった。
暖まったそばから冷えた…日頃の行いか…
そしてなんか鼻がズビズビしてきた…風邪かなぁ嫌だなぁ…

2006年12月26日(火)

 □□ テニミュ3回目。 □□


テニミュ東京千秋楽ですよ。
感想は絵日記から転載。最近こればっかりだ。

通常公演にラインダンスと王子と手塚の挨拶が追加されていた千秋楽に行ってきましたよ!
あー、何か凄かった。
最初に観に行った15日から10日間でみんな凄い成長してて声の伸びとか全然違うの。
ダンスも全体的にキレが良くなってきたし(仁王のジャンプがどんどん高くなるよ…)
演技も間の取り方とか上手くなってるし、15日は幸村の声(つか歌)微妙…って思ったけど
今日は真田とのデュエットちょっと感動しちゃった…。
あといきなり手塚がアカペラで出て来て皆で王子を励ますやつ
「与えられた〜」の所のあいばの歌に鳥肌立った…。
ダンスは相変わらず上手くて目立っていた。
…だけどカーテンコールで塚不二姫抱っこを見たら
アンケに書こうと思ってた事とか頭から全部吹っ飛んだ。
あーありがとうありがとうテニミュありがとう。
立海の塚不二は「地平線を越えて待っている〜」ぐらいだけど
カーテンコールは二人でニコニコ肩組んでて可愛いなぁ…と思っていたらいきなり…きた…。
凄いね!テニミュ観てたらどうでもいいストレスとか全部忘れるね!
私、3回も観ちゃったけど本気でもっと観たいよ…。
あと大石が乾を姫抱っこするのと黄金のおんぶもあった。大石は大変だな…。
そして後編は塚不二デュエットが欲しいです。期待…してる、ぜ!!

あ、あと今日のサボテンは
「最近英二が大石ばかり相手にして構ってくれないんだ…どう思うサボ?」だった…
サボ?サ〜ボ?とサボテンの名前を繰り返す不二が大層可愛かった。
3-6にも優しい立海公演です。(だってベンチが殆ど3-6)
サボテンは他にテンって名前のもいるんだろうな。


…あとはサンシャインの当日券を狙うばかりです。はははは。

2006年12月25日(月)

 □□ テニミュ2回目。 □□


クリスマスにテニミュ観劇ですよ。
なんだか豪華なんだか寂しいんだか分からないクリスマスですね…。
明日は2階の最前列でまた観るので今回も感想は控えておきますが
不二がナウシカ歌い出した事だけ書いておきます。


あとワカメから誕生日兼クリスマスプレゼントを貰っちゃった。
ロクシタンのハンドクリームと石鹸。早速使うよ、えへへへ。
…そして実写映画のメールブロックとシャイニングクリアカード…
これは、どうしたら…
29日にまた会うけど、その時に使ってなかったら殺される。どうしよう。

2006年12月24日(日)

 □□ 目をつけてたら… □□


今日は十二月大歌舞伎の夜の部に行ってきました。
演目は
神霊矢口渡
出刃打お玉
紅葉狩
の3本です。サザエさん。
11列目の通路側って貰いものなんですけど席も良かった。
(歌舞伎座は4〜6列目あたりが下がってるのでそのちょっと後ろが観やすい)
矢口渡はとにかく菊之助のお舟が良いです。
最初の方はちょっと暇ですけど、最後が良い。
出刃打お玉は普通に分かりやすくて楽しい話。
矢口渡に引き続き刃物が刺さってばかりですけど
菊五郎はお婆さんになったお玉を凄く楽しそうにやっててこっちも楽しかったです。
紅葉狩は海老蔵ファンの母親の方がテンション高く観てて(一昨日も観たくせに)
寧ろそっちが面白かったというか…笑。
妹のぼたんさんはまぁ上手かったけど何故か海老蔵の方が華があるのは否めない…
しかしこれ、山神役の右近が昔観た子役の中で一際上手かった研佑くんだったのですね。
声変わりの最中で声はあまり出てなかったけど踊りはやっぱり凄い上手かった。
これから成長するのが楽しみです。

2006年12月22日(金)

 □□ ラッキーナンバー7 □□


母親が(自分は行けないくせに)ラッキーナンバー7の試写会を当てたので
七尾と二人で行ってきました。
浜離宮朝日ホールって築地市場の駅を出てすぐ隣に入り口があったのに
どういう訳だかそこから入らずグルグルと建物周りを歩いてしまいましたが
時間内に辿り着けたので良しとします。
…でもあれはハガキに描いてある地図が悪いと思うよ!

そして映画自体はB級臭漂う映画でした。
…なんだかなぁ、いろいろと微妙でした。
それよりも後ろのおじさんが良く分からない所で吹き出していたのが気になりました。
そんなに笑い所あったかな…?


2006年12月21日(木)

 □□ ジャンプフェスタ。 □□


今日はジャンプフェスタに行ってきました。
20分ぐらい遅刻しましたが友人はさらに25分遅れてきたので無問題です。
…というか前日はしゃぎすぎたのがいけなかったのか。
でも今日も私の目当てはテニミュイベントだったりする訳ですよ。
何で毎日ミュキャスに会いに行ってるんだ…
だけどもやっぱり来て良かったです。
あいばくんがキラキラダンスを踊ってくれただけでもうそれだけで。
下の感想は絵日記から転載。


生のあいばはやっぱり顔小さくて凄い可愛い。
サービス精神旺盛で沢山喋ってくれたし、突発でキラキラダンスも快く踊ってくれた!
腰の動き凄い。エロい。
南塚とドーリは舞台慣れしてない感じだったけどそこがまた可愛かった。
ドーリ初々しいよ、あれは漫画の王子にはない魅力だ。
南塚は素で天然…。片付け出来ない手塚。いつも返事が軽い手塚。何か面白いな…。
歌は最初にダダッダーと最後にOn My Wayを歌ったよ!
あいばノリノリだった。可愛い可愛い。
つか司会のお姉さんとあいばばっかり喋ってた。笑。
タダのイベントなのに1時間近くもやるとは思わなかったなー楽しかった!

あとジャンプBOXの中にヘカトンケイルの時の不二がカラーで飾ってあった!多分「その門は固く閉ざされた」の見開きタイトルのやつ。あれが新刊の表紙だったら嬉しい。とても嬉しい。


あとアイシールドの作者がステージで絵を描いてたんだけど
やっぱり凄い上手かったな…画集欲しくなったよ。
ナムコブースで見たいのまた絵も本物はやっぱり綺麗だと思った…。
…そしてレプリカの六幻を手にポーズをとっていたおばさんが忘れられません。
いつものイベントと違ってジャンプ公式なのでいろんな人がいて面白かったですよ。


2006年12月16日(土)

 □□ テニミュ1回目。 □□


テニミュ立海公演に行ってきました!!
朝からテンション高くて大変でしたよ!
私はあと2回行くのでここで詳しくは書きませんが凄い良かったです!
今回のダンス格好良いです。相変わらず構成も上手いです。
東京千秋楽が楽しみすぎて死にそうです。

2006年12月15日(金)

 □□ もこもこ。 □□


こういうモコモコのスリッパを買いました。
私はとんでもない冷え性なので
こんな暖かそうなスリッパがあった所で
スリッパの中が冷蔵庫みたいになるのですけど
それでも無いよりはマシなので…。
前に使ってたモコモコスリッパは
底に穴があいたので捨てました。
そろそろ寝る時に湯たんぽも必要ですね。
部屋でゲームやるのもキツくなってきました。
寒いよー。

2006年12月12日(火)

 □□ ベビーカーいらない。 □□


家から学校へ向かう道というのが割と新興住宅地っぽい地域が続いてて
まぁ電車の中に若いお母さんやら小さい子供やらが多い訳なんですけども
…私はベビーカーというものが心底嫌いな訳でしてね…
何かここでこんな事書いてもどうしようもない事は分かってるんですけども
いい加減腹が立って仕方ないのでもうなんつーか。
別に使うなって言ってる訳じゃないですよ、
普通に地元の公園に散歩とかなら思う存分使うがいいさと思いますよ。
でも電車にベビーカーを乗せる人間はくたばった方が良いと思います。
ベビーカーで電車に乗るって私が子供の頃は考えられなかった事ですけど
なんであいつら、周りに迷惑をかけながら
「いかにも自分は子育てで大変ですから労って下さい」って顔してるのか。
乳児は周りの為にも子供の為にも抱いてやれ。
歩ける子供は手を繋いで歩かせろ。それが出来ないならそもそも産むな。
腰が悪いとか足が悪いとか(重くて持てないは却下だが)
乳児が二人いて母親一人じゃ抱えるのが無理だというならまだしも
両親揃って電車に乗って子供はベビーカーってどういう神経だ。
子供ってのは親がちゃんと触ってあげないとロクな大人に育たないというのに…
大体ベビーカーって普通に子供が可哀想っつーか子供から親の姿が見えない上に
知らない人間がうじゃうじゃしてる所に子供を突っ込ませるようなもので
何でそういう事が出来るのか分からん。
ついでに子供が歩けるようになってるのにベビーカー使ってる人間も分からん。
さらにああいう母親は子供の事見てないから困る。
特にデパートの中でベビーカー使ってる人間とか子供放置しすぎ。
でもそういう話をしてたら
「若くて綺麗なお母さんが子供抱っこして腕太くなったりしたら可哀想じゃない?」
と言われた事がありますが、可哀想と思うどころか
そんな理由でベビーカー使ってたら余計にムカつきます。
自分のオシャレが第一で自分が勝手に産んだ子供は二の次かよ。くたばれ。
最近ほんとにバカ親が増えて人込みで子供から目を離す親とか
子供をウロチョロさせっぱなしにしとく親とか多過ぎで毎日毎日ウンザリする。
ついでに子育てに国の援助がどうこう騒いでるのにもウンザリする。
自分の家の経済状況なんて自分で分かってる筈なのに
援助がなけりゃ育てられないなら産むなと。
子供なんて自然に出来るものでなし、自分の責任を国の所為にするなと。
親がコッソリ子供捨てられる赤ちゃんポストとかもってのほかですよ。
あれだったら親の顔と身元をハッキリさせて
「コイツは自分のした事に責任持てない駄目人間です」って
レッテルを貼ってやるべきだと思う。
ああ、14才の母とか私は見てませんがCMだけで胸クソ悪くなるのでやめて欲しいです。
意外と感動するよとか考えさせられるよとかそういう腐った意見はノーセンキューです。
主人公が貞操観念の欠如したただのアバズレな事にかわりありません。
ああいうドラマの所為で勘違いしたバカな子供が増えないといいですね、ぐらいです。
(どうでもいいですがここら辺の意見の相違で
やっぱり私はこの大学の人間とは上手くやっていけないと思いました)


…まぁあれです、なんかグダグダ書いてしまいましたが
1つの車両の中にベビーカーが11台も乗ってたらこんな気分にもなります。
なんだあの電車、異次元かと思ったぞ。
子連れ狼の乳母車はあんなにも父子愛に溢れてて魅力的だったのにな!



2006年12月11日(月)

 □□ 本人は深刻なのでしょうが □□


…今日の人生案内は久々にヒットしました。
「ゴキ60対あなた1」という表現が何とも…
普通に考えてゴキブリ好きな人間はあまりいないと思いますが
「何だかずうずうしそう」と言う人間は初めてです。
私は人生案内では久田さんのファンですが
今日の回答で精神科医の野村さんが少し好きになりました。
ただし男の回答者のO森、T松、D九根のトリオは全く役に立たないと思っています。
あいつらちょっと夢見がち過ぎる。

2006年12月09日(土)

 □□ ザ・エルミタージュ。 □□


母親がエルミタージュ美術館オーケストラ特別イベントとやらの招待券を当てたので
ワカメと一緒に人見記念講堂に行ってきました。
(母親は1泊で温泉に行っています。自分が行けないの分かってて何で応募するんだ…)
音楽と映像で綴る特別イベントとの事でしたが果たしてどんなイベントなのやら…
と思っていたらいきなり「エカテリーナ女帝から挨拶があります」のナレーション。
…え?何?なんだって?と動揺したら
舞台真ん中のスクリーンにエカテリーナの肖像画が映し出され、それが
「私、エカテリーナよ。今日は私の美術館にようこそ」
と幽鬼のような声で喋り出したのです。
思わず吹き出しましたが………なんだこれ。


…気を取りなおして今日の曲目は

モーツァルト:ドン・ジョヴァンニ序曲
チャイコフスキー:雪娘
ボロディン:夜想曲
グリンカ:幻想的ワルツ
ショスタコーヴィチ:室内交響曲
チャイコフスキー:アンダンテ・カンタービレ
プロコフィエフ:交響曲第一番「古典的」
エフトゥシェンコ:エルミタージュ幻想

です。
途中によく分からない講演を挟みつつも演奏とロシアの映像は良かったのですが
ここでまたあのエカテリーナさんが「私の生きていた頃は…」とか喋り出す訳です。
古典的とか1楽章が終わった所で指揮者が台を降りたので
あれ?これしかやらないの?拍手した方が良いのか?と思いつつパチパチやっていたら
エカテリーナさんがですね、なんか良く分からない事を延々とですね、
「人は私を奔放な女と呼ぶけれど…どれだけ国の為に尽したことか…」
…なんか普通に嫌な女です。
「彼は踊りが下手だったわぁ…それなのにいつも一番前で踊りたがってウフフフ」
…この笑い声が最高に怖い。
「ロシアに入ってからは屈辱の日々だったわ…」
…こんな宮殿建てておいてなぁ…
まぁこういった台詞がですね、毎楽章間に入る訳ですよ。
…この妙な台詞とシナリオ考えた奴誰だよ…これは笑いを取るイベントだったのか。
まぁ私達には関係無かったけど座席トラブルもあったみたいで
進行もグダグダだった訳で…そういうものだと思えば演奏は1流だし
何か良く分からないイベントだった…笑えたけど。
そういえばエフトゥシェンコさんは最後しかピアノ弾いてくれませんでしたが
流石に作曲者だけあって上手かったです。もうちょっと聞きたかったな。

2006年12月04日(月)

 □□ 誕生日。 □□


もう歳を数えるのも嫌な感じですけど誕生日でした。
そんな記念すべき日に届いたメールを御紹介!
それぞれ違う人間から届いた順に。

 ┌───────────────────────┐
  タイトル:HAPPY BIRTHDAY☆
  本文:お誕生日おめでとう!〜(以下略) 
 └───────────────────────┘
普通です。安心します。

 ┌───────────────────────┐
  タイトル:おめ
  本文:誕生日おめでとうー!〜(以下略)
 └───────────────────────┘
普通です。可愛らしくデコメでした。

 ┌───────────────────────┐
  タイトル:ジャンプフェスタ
  本文:行きたいんだけど(笑)、行く予定ある?
 └───────────────────────┘
…なんだこれ。
誕生日に軽く絶望した。



あ、ジャンプフェスタ行く予定なかったけど行く事にしました☆

2006年12月03日(日)

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