□□ 先行予約。 □□


テニミュ立海戦のチケットの先行予約電話をしました。
ガイダンスだけで何分もかかって、ぴあはNTTと結託しているのかと思った…
2回目からは♯で説明飛ばせる事が分かりましたが。
とりあえず一人1会場につき1公演までという事だったので
24日の日本青年館と21日のサンシャインで挑戦してみましたよ。
どっちも土日で取り難いと思うけど、当たるといいなぁ…。

2006年10月28日(土)

 □□ ロードショー。 □□


金曜ロードショーでデスノを見ました。
後編始まる前にテレビでやるなら映画館に行かなくても良かった気も…
そしてやっぱり藤原月はイメージ違うなぁと思ったのでした。
もっと指の綺麗な人じゃないと困るよ。
声もなぁ…なんだかなぁ…アニメの声が割と理想的だっただけに…。
話も原作通りやればいいのに…とか。
でも母親が漫画に興味を持ち出したみたいなので宣伝効果はあったみたいですよ。

それにしても今日は腰が痛くて最悪だった…

2006年10月27日(金)

 □□ マキシムかっこいいー。 □□


今日も5限をサボってコンサートでした。(最近そればっかりです)
今日は東京芸術劇場でマキシムとモスクワフィルハーモニー交響楽団。
曲目は
シューベルト ロザムンデ序曲
リスト ピアノ協奏曲第一番 変ホ長調
ドヴォルザーク ニューワールドコンチェルト
休憩を挟んで
チャイコフスキー バレエ組曲「眠れる森の美女」
でした。

私はクラシック好きですがマキシムに関しては半分ぐらいミーハーなので
もう出てきただけで「ぎゃあ!格好良い!」とかそういう気分で
しかも今回はマキシムが燕尾服だったんですよ!(中はランニングだったけども)
今までは半袖で演奏してたけど今回はオーケストラ背負ってるからね。
前にスーツで出て来たらいいなぁ…って書いたけど本当に見られて嬉しかった!
そしてスタイルが良いから燕尾服の裾が膝上で(普通は膝より少し下ぐらい)
歩くとほんとかっこいいんですよ!!ぎゃあ!立ち姿が綺麗で!ぎゃあ!
…これお客が女の人ばっかりなのも良く分かりますね。
周りがおばさんか、もっと若い女の子達ばっかりなの…。
後ろの方でおばさん達が「オーラが違うわねぇ」とか言ってておかしかった。
…そして演奏前にストーカーらしき女の人が係員に締め出されていました。
なまじ顔が良いと大変ですね…。
指揮者のユーリ・シモノフが何事も無かったかのように即演奏を始めるのにも驚きましたが。
なんだろう、ストーカーなんて慣れっこなのかしら…。
前に「日本のファンは礼儀正しくて良いですね」って言ってたのに残念な事です…。
…でも演奏はやっぱり凄かったです。
マキシムにリストの曲はピッタリな気がしますね。イメージも音も。
マキシムのピアノは低音も迫力があって良いですが、
個人的には高音が鋭く響くのが気持ち良いです。
指の動きにも余裕があるし、そもそも高音階を高速で流すような音楽が好みなので、
あれだけ滑らかに流してくれるともう惚れるしかない…
それに今日のマキシムは髪の毛オールバックだったんですが
曲が激しいから弾いてる途中にパラパラと前髪が少しずつ落ちてくるんですよ。
それがもうすっげぇーかっこいいーメロメロー………とまぁ、そんな感じで。
いやもうあのビジュアルは漫画かと思った。
今度は燕尾服の中身もきっちり白蝶タイでお願いしたい。
そしてアンコールにバンブル・ビーを、またいとも簡単に弾いてくれました…。惚れる…。
その後の休憩中とかもうさ、周りがさ、すんごいんですよ。
コンサート会場でこんな黄色い声はそうそう聞かないですよ。
あ、第二部の眠りの森の美女はマキシム出てないんですけど
こっちも良かったですよ。本当に。(若干帰ってる人もいたけど…)
組曲を全部弾くのではなくて(そんな時間無いしね)抜粋だったんですけど
中盤でもダレないように曲順も少し入れ替えてあって、それが上手くハマっていました。
そして指揮者の楽しそうな事といったらありませんでしたよ。
モスクワフィルのチャイコフスキーはやっぱり生き生きしてて良いですね。
こっちのアンコールは白鳥の湖。
弾き終わった後に、もう終わりですよ!と言うように
指揮者が楽譜片付けつつ笑顔で去っていきました。とても良かった。

…そしてコンサートが終わった後は恒例のサイン会ですよ。
えへ、サインして貰うのにエレクトリックのCD買っちゃった…。
でも絶対コンサート会場でCD買ったらサイン会だと思ってまだ買ってなかったやつですよ。
普通に買うより300円安いし、サインもして貰えるし…うん、良い事ずくめだ。
しかしこのサイン会がまた長蛇の列で何百人並んでるんだって感じの…
そして前回、前々回は割と大人しかったと思うんですけど
(おばさんが多かったしマキシムが出てきてもザワザワっと黄色い声が上がるだけだった)
今回は若い子がマキシムー!とか散々叫んでたのが何だかなぁ…。
アイドルのライブと違うんだからもうちょっと…なぁ…分別ってものがなぁ…
とか並んでる時は思ってたけど、いざマキシムを前にしたらそんな事全部吹っ飛んで
ニコニコしながら上機嫌でサインして貰ったのでした…。声は出なかったけどさ…。
それで今回も買ったCDにサインして貰いました。
今度は写真集持っていこうかしら…。
あー、幸せだった。

2006年10月23日(月)

 □□ モヤモヤ… □□


私は自分で何時誰に何を言ったかとか、逆に誰に何を言われたかとか
そういう事を逐一覚えている方なのですが
最近自分で言った事をそのまま返される事が多くてなんだかなー…な気分になります。
例えば本を読んで「私はこういう所が良かった」というような感想を話した相手から
数日後に全く同じように「私はこういう所が良かった」とか言われる訳です。
…いやその話、私がとっくに貴方にしたと思うんだけど…みたいな。
別に同じ感想を持って「確かにここが良かった」と同意したとか
こっちが言った事を覚えててその部分を注意して読んでみたとかなら普通ですけど
その見解をあたかも自分が発見した物のように言われると流石にモヤモヤします…
先に同じ感想聞いてたら普通は「自分もそう思った」とか言うものだと思うんですけど。
…かなり前に他人が書いた感想文をパクってるサイトがあって
(たまたま内容が被ったとかじゃなくて何十行もの文章が全部同じだった…)
他人の感想を自分の物として書くって、本当は自分はどう思ってたんだとか
同じように感じたって自分なりに書きようがあるだろうとか
パクった方のやたらフォントサイズを弄くってみたりの悪足掻きも見苦しく
こういう人って何考えて情報発信してんのかなぁ…とか思った事を思い出しました。
サイトは仕事じゃないんだしパクらなきゃ書けないなら何も書かなきゃいいのに…
でもあれかなぁ、サイトの文章は言い訳出来ないけど
年取ると人から言われた事を自分が言った事と勘違いしたりするのかなぁ…
もう書評を書く仕事とかあまりやりたくないです…。


2006年10月22日(日)

 □□ 読売です。 □□


折角日記を復活させたのに毎日学校に行ってると何も書く事がありません…。
ここはもう人生案内にでもコメントするコーナーにしてしまおうか、とか…
とりあえず今日の人生案内は妻が二重人格な訳ではなくて
相談者が物凄いウザい男なんだろうな、と思いました。
文面からウザさが滲み出ているもの…。
どうでもいいですがこの間の人生案内で「オレも族」という言葉を初めて知りました。
為になるね!

人生案内は読売新聞のサイトでも読めるみたいです。→どうぞ。

2006年10月20日(金)

 □□ みなとみらい □□


忍者たちと桜木町で遊んできました。
カレーうどん食べたりランドマーク内を素見してみたり。
こういう所でダラダラするのは久々だったので楽しかったです。
というか桜木町に来るのはエプロン探してた6月以来で
それも遊んだのは初詣の後に万葉倶楽部に行って以来か…
今度は観覧車に乗りたい。
…しかし今日は財布の中身が相当軽かったのだけが問題でした。
下ろしてこないと…

2006年10月15日(日)

 □□ 10月大歌舞伎。 □□


今日は学校帰りに歌舞伎座に行ってきました。
松竹から大量にチケットが余ってるらしいのを貰ったので。
本当は昼の部が豪華で良かったんですけど、まぁ学校じゃ仕方ないので夜の部です。
(サボっても良かったんだけども後期始まってからいきなりサボり過ぎなので…)
演目は仮名手本忠臣蔵5段目、6段目と梅雨小袖昔八丈。
忠臣蔵は仁左衛門が意外と良かったです。
ただ仁左衛門の声って長く聞いてると疲れる感じなんですよね…
ウチの母親的には目当ては海老蔵なので最初の定九郎だけ観れば良かったぽいですが
この5段目が…海老蔵は良かったんですけど猪の動きが遅すぎる…
なんだかテケッテケッとのんびりやって来るので慌ててる定九郎が馬鹿みたいです…。
6段目は菊之助のお軽が大変良い感じでした。
私はどちらかというと海老蔵より菊之助の方が好きです…ボソリ。
二人で共演してくれると大変華やかになって良いんですけど、それは昼の部なんですよね…
というか昼は團十郎、海老蔵、菊之助の豪華メンバーで
何でチケットが売れ残るのか不思議でなりません…。
そして後半の梅雨小袖昔八丈は分かりやすくて楽しい話の筈なんですけど
今回は永代橋と弥太五郎源七のシーンで眠くなりました…
段四郎がもうちょっと…という感じ。
まぁそれでもちゃんと観てたんですが隣の母親は普通に寝ていました…。
(というか幕間の時点で「後は寝ててもいいわよ(海老蔵出ないから)」とか抜かしました)
でも今月の歌舞伎は基本的に当たりだと思います。行けて良かった。

…ただ、最近客席のマナーがほんと悪いです。
2階席とか、席が後ろになるにつれてマナーが悪くなっていきます…話し声とか聞こえます。
ついでに掛け声かける人間のレベルも落ちてきて
こんなヘロヘロな掛け声かけるなら黙ってればいいのに…と思う事多数。
あと公演中にイヤホンガイドをガタガタと落とす人間の多いこと多いこと。
なんでイヤホンガイドなんて余計なもの開発しちゃったんだろう…あーあ。


2006年10月13日(金)

 □□ 世界最高の。 □□


今日は5限をサボってサントリーホールでマウリツィオ・ポリーニのピアノリサイタル。
今現在、世界最高のピアニストと言われている凄い人です。
曲目は
シェーンベルク 3つのピアノ曲
        6つのピアノ小品
ベートーヴェン ピアノソナタ第23番ヘ短調「熱情」
リスト 灰色の雲
    凶星!
    悲しみのゴンドラ1
    リヒャルト・ワーグナー-ヴェネツィア
    ピアノソナタロ短調
です。
やっぱりS席とかは取れなかったのですが、サントリーホールは舞台の後ろの席が
安い割に演奏者に近くて、ピアニストの手の動きが全部分かるんですよ。
なので今回はそこを狙って行きました。
後ろなので音の響きは良くないんですけど、でも凄かったです。
マキシムの時なんかは指が別の生き物のようだ…とか思うぐらい細かい動きが見えたんですが
今回は指の動きが全然分からなかった…
なんか指がフニャフニャ動いてるようなそうでないような…
というか、ただ鍵盤に手を置いてるだけみたいに見えるのに
激しいメロディがちゃんと弾けてるっていうのがほんと凄い…しかも滑らか。
なんか手の動きが柔らかくて、どんな曲を弾いてもまだまだ余裕がある感じでした。
それに音が深いんですね。
前にサントリーホールで聞いたキーシンは音色が綺麗で繊細な感じでしたが
この人は繊細というより深かった…。ピアノ2、3台ぐらい使ってる気分ですよ。
高音部では細い音、低音部では激しい音、というのを同時に出すし
それが頑張って弾いてる訳でもなくアッサリやってしまう…。
この人はピアノを弾く事自体が自然な事で
もうそれが自分の一部なんだろうなぁって思いました。
そしてアンコールも拍手が鳴りやまなくて5曲も弾いてくれました。
これをまた簡単に弾くんですよ…凄いな…
そんなアンコール曲は
ドビュッシー 『前奏曲集第1巻』から「沈める寺」
リスト 『超絶技巧練習曲集』から
ショパン 練習曲ハ短調「革命」
     夜想曲変ニ長調
     スケルツォ第3番嬰ハ短調
で5曲目弾き終わった時点で会場が明るくなってしまって
会場側から「もうお終いですよ」と主張されたんですが
それでも観客総立ちで拍手喝采。
会場明るくなってからも何回も舞台に出てきてようやく終了でした。
…いや、ほんと凄かったんですよ。凄い凄いしか言ってないけどそうとしか言えない…

そんな感じで今日はとても良い気分で帰りました。
学校サボって本当に良かった。
サボりついでに兄友でドリライ3のDVDもゲット出来たしな…。
夜中に見ます。

2006年10月11日(水)

 □□ 日記復活しました。 □□


…夜中に今までの日記を一気に書きました。
5月の最後から全然書いてなかったので4ヶ月分…。
10月に6月の日記を開いて「今日は…」とか書くのも妙な話ですが
私はいつでも自分の気持ちを過去の瞬間まで戻す事が出来るので
これはこれで嘘は吐いていないのです。確かにその時そう思ってた事だけ書いてます。
ただ120日分とか書いてたら肩が凝って仕方ないので
何かイベントがあった日の分だけにしておきました…。
途中で中弛みしてきて7月の日記なんてやっつけも良い所ですが
多分あんまり読む人もいないと思うのでもうどうでもいいです…。
これは個人的に何かあった時に確認する為の記録です。はい。
あと日記を書くとその日の出来事を適当に忘れる事が出来るので
最近ちょっと記憶力がヤバいので脳内整理も兼ねました。
更新無いのはいいけど、日記も止まってるのは心配だと言ってくれた
心優しい少数のお客さんには大変申し訳ありませんでした…
私はとても元気です。


そして今日は友達に返したつもりで返してなかった(ここらでもう記憶がヤバい…)
「おにいさまへ…」のDVDを返しに渋谷に行ってきました。
そして返しついでに続きも借りました。精神力が持たないので少しずつ見ます…
しかし休日の渋谷なんて疲れるだけの街っぽいですが、
どうせならと思ってまん○らけで昔の同人誌とか売ってきましたよ。
意外と6980円にもなりました。あー、なんか得した気分です。
そして友達と二人でUFOキャッチャーに夢中になってみたりしました。
最初は不発だったのですが、最終的にはワサワサとぬいぐるみをゲットして帰りました。

戦利品。


…覆面の子がお気に入りです。


2006年10月08日(日)

 □□ 出来た! □□


今日、世界B化社から本が届きました。
春からずっと作業してた莫山家の本が出来上がったのです…!
多分3日頃から発売されているはず…なのかな?
あー、こんな立派な本になって…学校行きつつ頑張って良かった…。
ちゃんと私の名前も載ってます。何冊出しても嬉しいものです。
でもこの本4830円とかするのよね…ちょいと高すぎな気も…売れるのかしら…?
この装丁だと3000円台にしないと厳しいと思うなぁ…。
本自体は莫山先生の家自体が綺麗なのでとても素敵な仕上がりだとは思うんですけどね。
(というか写真の整理が一番大変で頑張ったから…そこは自分で評価しないと…)
まあ多分お弟子さんとか、普通に裕福な層が買うんでしょうけど…。
いやー、でも無事に10月中に出来上がったみたいで良かったー。
最初は10月目安に、ギリギリでも11月には絶対に出して下さいって話だったから
もう本当に間に合って良かったなぁって感じです。何とか信用を守ったよ…
これで世界B化社の仕事も一段落。あとは単発の集A社の仕事が何時来るかってだけで
…まぁ学業に専念しろって事でしょうか、ね。
あ、とりあえず後で誤植が無いかだけチェックしてみよう…不安だ…。
そしてこの仕事の分の給料がまだ入らないのですが…そこが一番重要な所ですよ…うおぉ。

2006年10月07日(土)

 □□ 今度は32単位。 □□


提出期限が今日までだったので夜中に適当に履修登録してみました。
前期は週に21時間と集中講議で、一応単位は取れたみたいだけど
流石に精神的に厳しかったので(体力は持つけど学校にいるのが苦痛だった)
後期はちょっと控えめにして週17時間。これだけでも大分変わるものです。
まぁ前期の分はゼミの教師(話すだけでもイライラする相手…)が
「どんな人間でも半期で取れるのはせいぜい25単位が限度」とか
教師にあるまじき事を言っていたのにムカついて
だったら30単位以上取ってやろうじゃないかと思ってやっただけだったので
それが証明出来たからもういいかな、と。
思えば25単位以上取れたら教師やめろとか言っておけば良かった…まぁいい。

そういや昨日は森の石松のチケットが余って余ってしょうがないらしく
いくらでもチケットあげるから観に行かないかと言われていたのですけど
(一応私は学生だという事を関係者が誰一人として考えてないのがおかしい…)
正直獅童には興味が無かったから行ったのは母親だけだったんですよね…。
そしたら昨日はあいば君も観に行ってたそうじゃないですか…
あー、行けば良かった…遠目に発見出来たかもしれんのに…(笑)

2006年10月06日(金)

 □□ N響オーチャード。 □□


今日は学校から直で渋谷に向かってN響コンサートでした。
正直初回の授業なんてイントロ10分で終わる、あって無いようなものなので
サボれば良かったと思いましたがまぁ、そこはそれ。
今日はNHKホールじゃなく、オーチャードホールだったので行くのも楽でしたし。
それに今日の指揮者はアシュケナージだったのですよね。
前にアシュケナージのピアノを楽しみにしてたら当日に変更があって聞けなかったので
今日もまぁ彼はやっぱり指揮者なのでピアノは聞けませんけど、やっぱり楽しみで。
それに今日のピアニストのエレーヌ・グリモーという人がまた格好良い女性で
ピアノなのに音域が広いというのもなんですが、激しい音から柔らかい音まで
凄く幅広い演奏をする人でとても良かったです。
曲はブラームスのピアノ協奏曲第一番ニ短調。
終わった後も拍手が鳴り止まなくて大変そうでした。
それから休憩挟んでドビュッシーの海とエルガーのエニグマ変奏曲。
海は普通に有名な曲なので安定して聞ける感じですけど
エニグマ変奏曲は聞いた事が無かったので、というかエルガーの曲自体が
威風堂々ぐらいしか思い浮かばないんですけど…どんなものかと思っていたら
14変奏のどれもメロディが凄い綺麗な曲ばかりで新しい発見をした気分です。
とても良いコンサートでした。
夕飯は適当に東急の上でワイン飲んだりしたのですが、これも値段の割に美味しかったです。
…どうも演奏会の後は贅沢しがちですね。

2006年10月02日(月)

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