備忘録
こば



 一月末日

どんどんばふぱふー慎吾26歳おめでとう
最近はめっきりHRの轟先生が好きです(関東ただいま再放送中)鷲尾くんの次にかも知れないけど…好き。放送の中でみえみえのしらじらしさをみると「と、轟先生」とほほえましい気持ちになります(ほほえましい?)どうやら撮影も終わって髪を切る、と言っているようですがはてさて…慎吾はでも結構なんでも似合うからうらやましい限りですよ。年が26でも末っ子としてSMAPを支えていってください。スケジュール管理とか…?

金スマ
普通にかっこよく思えてきた。「犯罪。OK?」
ただヒゲは伸ばし過ぎなんですよ、どうせならばほどよく短く不精ヒゲっぽくすればいいのに。なんか中途に長いとごっつ変な気がします。あれはわざとなのでしょうか。

2003年01月31日(金)



 緊急?

今季の各球団のスローガン見ていて広島の「Rising HEART 〜 高ぶるハートで」にややウけていたら日ハムが大変なことに「Ethos Pathos Logos(エトス・パトス・ロゴス)〜勝利への精神、勝利への情熱、勝利こそ意義〜」なんだか哲学かなんかの論文のタイトルみたいになってます。

「世界に一つだけの花」発売って緊急だったの?



2003年01月30日(木)



 寒い寒い

白影SPのDVDの発売が決まったようです…おそらく買わない予定ですがNN病の皆様は熱いなあ。直江先生を演じた中居正広はよかったとは思いつつ何ゆえにあんな現象が起きたのかはいまだにいまいち謎と思う私です。



2003年01月29日(水)



 さくらとおとめ

野球のユニフォーム着てるからさくら組を応援します。
しかし桜っ子クラブを思いだしてしまうネーミング。

「ジキルとハイド」観てきました。
ミュージカルだよ、ミュージカル。いきなり歌い踊ってしまうのです。そうすると芝居を見てるというよりもコンサートのノリに近いような気になります。ノリが大事です、ノリ、タモさん。特にクライマックスの加賀さんのジキルとハイドは圧巻でございました。3,000円(一番安い席)でお得感たっぷり。セットも衣装も素敵でした。♪いーまこそーいまこそー(エンドレス)
日生劇場にくると「サボテン先生」を思い出す。CDで出たら買うのに。とりあえず再演を念じてきた。その場合篠原は絶対不可欠なんでそこのところよろしく。

「剣客商売」セットし忘れました。
「僕の生きる道」3,4話は1,2話のファンタジーな星演出から地に足をつけて歩き始めた感じになってきている。これはいい感じ。もし最終回あたりで再び星演出だと全体通してバランス良さそう。最後のみどり先生の「今日中に伝えておきたかったので」の台詞のシーンがとてもよかった

2003年01月28日(火)



 どきゅーん、ばりばりばり

通常営業スマスマ〜
ビストロはやはり組体制の方が試食の時間が短くすんでよろしいかも。それにしても吾郎ちゃんと剛のかわいいことよ。吾郎ちゃんはせっかく「白影」をまじめに見ていたとアピールしているのにあっさり流されていたのに笑いました…ごめん。剛も「取材でですよ、2人きりのときじゃないですよ」ってかわいすぎる。(そして慎吾のゾンビに対してきっぱり発言男前)そして木村香取ペアは本日悪役。ボ、ボブサップ?

そして「心の一冊」…大爆笑だったんですけどーどー。「エリア88」なんてど暗い話を朗読して笑えるのだろうか?と最初思った疑問も吹っ飛ぶ擬音の描写、危機迫るものがありました。顔がマジなのがまたおかしいんだ…そして私は原作を知ってるだけに笑う。あれの元がどシリアスな話だと思うとおかしさ倍増するんです。
ちなみに「エリア88」は親友にだまされて外人部隊に入隊させられた風間真という飛行機乗りが主役の話です。そこから抜け出そうと敵機(1機いくらの計算で金額を減らしていく)をひたすら打ち落とす日々。しかしあせって自分の乗る戦闘機が墜落しようモノなら命は助かってもその戦闘機分の金額が追加されるという地獄絵図。どうしよう読みたくなってきた!「エリア」選択は吾郎ちゃんの趣味な気がします。

昨年収録なのでヒゲなし満載。
そもそも歴史的に見ても日本ではヒゲ文化は主流ではないそうだ…メジャーリーグでも球団によってはヒゲ禁止だったりする、だからなんだって言われそうだな。

「黄泉がえり」の原作読み終わりました。
映画とは世界観が違うお話でした。どちらが好きかと言われたら私は映画の淡々とした感じの方が好きです。映画は黄泉がえりの謎解きをすっぱり省いたのがいいなと思っていたのですが原作を読んでそれは正解だと確信。あの表現の仕方は小説独特のものなので映像化は難しい(それと正直原作のその謎のエピソードはいまひとつだと思ったので)……
…実は原作はどうも合わなかったみたいです。黄泉がえりの人たちが残された人々に実際的なもの(だけじゃないが)を残す原作よりも形にならないものだけを残した映画の方が私は好きです。映画だけ見ても十分映画として話はわかるし映画が気に入った人には原作はおすすめしないかも。

2003年01月27日(月)



 倒してみせる!

ただのぼんくらのノーテンキぼんぼんだと思っていたけど又やんいいやつジャン!
国営放送のドラマがいい感じだったのでこのまま空飛ぶサイボーグの香田監視官(この字でいいのだろうか)を見るのは辛いかと思ったのですが普通におもしろかったです、グットラック。過程が丁寧なので好感が持てます。辛いのはTBSのはしゃぎすぎだったりして。

2003年01月26日(日)



 プチセクシーとプリキュート

なんだか朝からずっとネットに繋げられない状態がつづいていました。何がおかしいんだろう。

スマ夫をみるためというよりティセラのCMを見るためにテレビをつけてるような気がする今日この頃。あの破壊力はすごい、まつーら。スマ夫もアップでモノ食すところでまつげが長ーいとか美人ーとかいってるんですが番組的には迷走中。ロケものに戻すかもっとちゃんと企画を考えようよ。

「戦後野球マンガ史 手塚治虫のいない風景」米沢喜博 平凡社新書
私は水島新司で野球を見るようになったので興味深く読みました。野球マンガはすでにマイナーなジャンルなんだな…とはいいつつJリーグ開幕時のときに比べれば復活してきている気もしますけど。贅沢を言えば野球本来の流れがもう少しちゃんとわかればとも思ったんですが。それは綱島さんの「女子高生でもわかるプロ野球史」を再読することにします。あと少女マンガの方は申し訳程度でした。
ちばあきおの「キャプテン」が読みたくなった←実は未読。

疑問 最後の野球マンガ略年譜に「ラフ」が載っているのに「花男」がないのはどういうわけなんだ。

2003年01月25日(土)



 予告

「黄泉がえり」を観てきました。
題材が題材だけに映像化が難しそうだなと思っていたのですがすごいうまいつくりに感心してしまいました。…好みでいうともほ犯よりこっちの方が断然好き。
ネタばれを避けるため簡単な感想のみですがこれは剛とか関係なくおすすめです。塩田明彦監督…去年「害虫」やっぱり観にいけばよかったと後悔。

予告が邦画ばかりで嬉しかった。
NTTのスマCMから「13階段」「青い炎」「踊る大捜査線」どれも面白そう。特に「青い炎」はまつーらに鈴木杏ちゃんににのみーなので観てみたい。「ドラえもん」の予告はちっと泣いた。スネ夫が乱心してるのをみてスマ夫のことを思い出しました。

2003年01月24日(金)



 ビデオ失敗の巻

ピエヌのCMの音楽を聴くと「ジャングル大帝」を思い出します。

うたばん
昨年の収録、今日はどのひとも良かった。中島さんはなぜだか中居さんにリラックスしてる感じなのは加藤あいちゃんのお友達だからなのでしょうか。柴崎コウちゃんも貴さんは当然のことながら中居さんにもぽんぽん言ってるのがかわいい。やはり20前後の女の子と中居正広だと中居さんの方も気楽なせいかツボが多いな。(それは私が女の子好きだから?)ラグフェアーはクイズ楽しかったです。ゴスペラーズより好きみたいです、おっくんがいるせいかと思われます。

ポポロの写真がいいという噂を聞いたので買ってきました。
……いい、かっこいい。白い衣装もスーツ姿も素敵です。写真の方がいいなんてあまりないことなので貴重かもしれません。
ところでこのポポロ渡辺謙さんや二岡が載っていたりと別口で楽しめました。
あと城島茂の写真が…素敵。

2003年01月23日(木)



 TRY

キャンプインの2月が近くなると「沖縄へ行きたい」とか言い始める私なんですけど今年の沖縄は特にすごいことになってます、沖縄行きたい。

「TRY」を観に行ってきました。
監督 大森一樹 出演 織田裕二 渡辺謙 黒木瞳
織田裕二ありきの映画。その魅力を思う存分発揮していました。
ただきっと原作はもっと面白いんだろうなーと思わせる詰め込みすぎはもう少し削るか登場人物を絞るかすればよかったのではないかとも思ってしまったんですけど。導入部が弱いので時間をも少し取るとか。しかし東を2重に引っ掛けるくだりからクライマックスまでははとても素晴らしい。織田裕二の表情の演技もまたよくてひとつひとつが絵になっていました。カメラアングルもかっこよく織田っちファンは必見。
…それにしても渡辺謙のかっこよさは尋常じゃない。あの軍服姿とマント姿の貫禄は本当にうっとりするなぁ。謙さんは帰ってきたらテレ東で長野県警の刑事やってました。


昨日の日記なのですが自分で読んでいても意味がよくわからない・・・ので補足。
いったんホームランと判定としたものを抗議等によってファールと判定し直す、ということです。たとえ判定が間違っててもそれを通さないと、コロコロ判定が変るようじゃゲームなんかやってられないよ。審判の判定の問題はよく言われてることなんですがそれなら線審を復活させて少しでも万全を期せばいいのでは?という意味をこめて。
ここでは線審の話を出したいからホームランとファールだけれど一番判定がコロコロ変って困るのは主審のアウトとボールの判定が試合中にマチマチになることだなとか・・・だんだん本筋とは関係なく野球の話になってしまいました。たとえ話に向かない。

2003年01月22日(水)



 豹柄とキティ

今日のおはスマで昨日の貴ノ花の引退のことを話していた。いつ撮ったの?

ジャイアン仁志、とテロップを読んでしまった。普段は早送りのテレフォンを今日はちゃんと見たのは別に仁志のファンだからではありません。タモさんが話題のとっかかりとして中居さんの名前を出していたのがなんか嬉しかったり。仁志というとスポーツ新聞などの発言が大変印象悪いのでありますが(誇張はあるとしてもあれは…)こうしてテレビなどに出てくると会話を成立しずらいくらいおとなしい感じです。タモさんは後半話題に困っていたみたいでつい中居さんに変わってもらえばとつぶやいてしまいましたよ。
ところで岩村とどーいうつながり?

昨日の生スマ結構非難ごーごーらしく途中から普通に楽しんでいた私は脳みそがつるつるなのかもしれないと反省してみたり。例えるならホームランがファールにひっくりかえるといういいかげんな判定を見てるようなものかもしれない。改善されるべき点です、審判は6人制に戻すべき。野球の話になってるよ…でもそういうことですな。番組的には今週の方がずっと進行に余裕があってよかった、先週これができてれば一番よかったのだけど。
あと不満があるならきちんと文章にしてスマスマ宛にメール送るということも大切かと思います。私もやらないので人のことは言えませんけど…。

「剣客商売」
三冬さんと若先生のキャストが変わったんですけど…三冬さんは前の天然系の人のが好みだな。結婚編ということでイメージ一新なのか?そのうち慣れるとは思いますが。

2003年01月21日(火)



 緊急!

生スマ。
私の念波をかいくぐって木村拓哉セーフ。ちぇー君の罰ゲームがみたいのだよ。最初の数えましょうの一抜けが大きかったな。罰ゲームは結局中間管理職組。初組合せなので楽しみではあるのでそれはそれで…穏やかな雰囲気で癒してもらおう(本人的にはそれどころじゃないと思うけど)
まったく関係無い話ですが今日の剛はいつもの男前ぶりが形を潜めていてぽかーんと無防備な感じが逆にやられました。ドラマで疲れているんでしょうね…なんでたくちゃんあんなに元気なんだよ。化け物?

2週続けて生だったんで私的にはうれしーことでしたけど…メンバーがごちゃごちゃとかわいかったので実はそれでOKという話も。はじめにおどおどと出てくる末っ子も見れたことだし。それにしても吾郎ちゃんの出て来方がかなりふつーなのがツボでした。語り出すと長くなりそうなのでこのへんで打ち切り。

2003年01月20日(月)



 弱さを知れ!

「炎立つ」を母と見ていたら小田忠平が馬で懸けてくるシーンで「吾郎ちゃんしっかりっ」とテレビに向かって母が言った…。吾郎ちゃんもっと台詞いうシーンがあってもいいと思うんだけどしゃべるとやはり何言ってんだかわからないカツゼツと声量のなさなんですよね。現在だったらもう少しいけるとは思いますが。

と10年前のドラマの話はおいておいて日曜9時ドラマ。
そういえば木村さんでこの手の成長ものは実ははじめてな気がします。そーいう役やるにはいまさらなんですけど私的には新鮮な気がしたりして。ドラマ作りも丁寧な感じです…当たり前のお約束をうまく料理するのも腕がいると思う人間なので好感触。あとは木村さんの演技がもう少しいままでと違うものだといいのだけれどもー…新海くんはかわいいんだけれどもそっちのほうは無理かなキャラ的には従来と似た感じ。



2003年01月19日(日)



 ハチミツとクローバー

3巻買いました。
も、森田先輩ーーーーっ(ばたん)

もーそら、倒れるよ!森田先輩が、森田先輩が!でもロスへ行ったことはちょっと前に立ち読みしたヤングユーで知っていましたが…こ、こんないきなりな展開だったとは知りませんでした。そしてもしかしてもう戻ってきてるかと思って発売中のヤングユーを立ち読みしたら真山話でした。いえ真山くんも好きですけど。来月も続けて4巻出るのでそれをじりじり待ちたいと思います。



2003年01月18日(土)



 注意一秒

五十嵐亮(ヤ)が全治1ヶ月
自宅で包丁を洗ってる際に右手中指を切った。15日に東京都内の病院で縫合手術をし、全治1ヶ月と診断された。キャンプは2軍スタートとなる


…どういう包丁の洗い方をしていたんだーーー亮太!全治1ヶ月て!その昔野茂が祝う会?の壇上を移動中に怪我をしたのと張るくらい謎だ。…しっかり直してね。



こないだの生スマはかなり進行がまずかったらしくCM中になんどもプロデューサーとおにいちゃんずが打ち合わせをしていたそうです。押していたので歌をカットを言っていたスタッフに「剛のドラマの主題歌だから」と流させたのは中居さんだったという話。そうか、つよドラの主題歌だもんなーしょうがないか←単純。
それにしてもお仕事モードの人たちには心ときめきます。(本当ならもっと練ってから生番組やって欲しいところですが…スタッフー今度は頼みます)

そしてスマスマ公式HPには「今回は急きょ内容を変更して、緊急放送をお送りいたします」の文字。リベンジをやるのだろうか?


2003年01月17日(金)



 感想とか

うたばん総集編はどーもみたような映像ばかりやし…未公開はスマのをやってほしいんですけど。

「逆説っぽく数学のすすめ」森毅 青土社
全然数学の話題は出てこないんですけどね、この本。どうやらこの"数学のすすめ”シリーズで何冊か出てるらしい、読んでみたい。
コラム集。のんべんだらりと無駄に生きようぜーという実に誘惑の多い内容。途中の教育問題の関連は状況がどんなものだかいまいち分からなかったけれども後半の本のあとがきを集めたものは興味深かったです。シュタイナーの学校(ってなに?)の話に出てきた「感動的なドラマを持たない、退屈な日本の学校だって十分にドラマの可能性を持っているはずだ」とかいいなー。学校を別の言葉に変えてもよいし。読みたい本を何冊かメモったので図書館で検索してこよう。

「世相観察 女と男の最前線」 梅棹忠夫対談集 講談社
井上章一さんが対談に参加されてるのでわざわざ予約して借りたのですがその対談は美人論の形になる前のものという感じでした。内容的にはすでに知ってるものなので普通に面白く・・・まーそんなところ。そしてやはり森岡さんとの対談を越えるものではなかった、がっくし。
ただし他の対談も面白かったです。ファッションや家制度とか。考現学としては10年前の本なので古くなってしまったところもあるのでしょうが私は楽しく読めました。面白かったです。

炎立つメモ 6話
(1053(天喜元)年 頼義、鎮守府将軍任命)
*源経清と安倍頼時の娘との婚礼
→6話冒頭はここから
1056(天喜4)年 頼義の任期終了
            阿久利河事件 

前九年の役のメインはこの1056年からとなる。


2003年01月16日(木)



 昨日のテレビの話

総額3万7千のファッションの石井が一番たのもしくみえるよ。
新庄はまぁおされ命みたいなところがあるしイチローは昔のぶかぶかファッションよりは好きです。でもなかーたはどうよ?あれ、たくちゃん。


僕の生きる道
2話は1話よりさらに演出はまってました。星さんごめんなさい、良いです。
画面がきれいで台詞が普通の言葉でBGMが最小限なのが私好みです。
どっちかというとリアルさを全面に出したドラマだろうにふーっとファンタジーのように現実なのに夢のようなあいまいな感覚のシーンが印象的。崖の上のシーンとか教会のシーンとか1話でいうと待合室で踊る女の子とか好きだなぁ。
それと剛の表情の変化が際立ってました、電話のシーンは秀逸。

あとこれは私のイメージですが質のいい青年マンガっぽい。
ちなみにマンガ→浅い、格下みたいなニュアンスが未だにあるようですがそれはまー頭が硬いとしかいいようがないです。などといいつつ映画っぽいという言い方をする私も頭が硬いです・・・。BGMはもっとないほうが映画っぽくてよい、とか。


2003年01月15日(水)



 まっすぐ帰宅

云年ぶりに見たナマ西村の威力は大きかったらしく、例え投げるところが見れなくても頭の中で回っています。そんなに好きか、私。

昨日の生スマですけどやっぱり歌は後日に回してもかまわないからペケ2が決まる瞬間をやって欲しかったなーという気持ちです。ワイプの彼らのあほあほな様子を音声付で大きい画面でみたかった。木村さんが罰ゲーム決定なのは嬉しい。吾郎ちゃんとのコンビも○、あの二人だとなんつーかO型コンビって感じのかわいさが爆発しそうで楽しみ。体力の点では心配なさそうな2人だしな(ぼそ)

これで組合せがないのは
おにいちゃんず(中居・木村)
中間管理職組(吾郎・剛)
いたずら好き(木村・慎吾)
末っ子ふたり(剛・慎吾)
と相成りました。しんつよ以外はO型A型組合せばかりだ。
やはり木村拓哉罰ゲームにもっと参戦するだに。

ちなみに過去のO型A型コンビ
しんごろう→流氷とNY前説
木村・剛→富士登山
中居・吾郎→マラソン(とホントはおにぎり)
イメージとしてはO型ってタフ。体力的にも精神的もタフそう。私がマラソンこっちのが好きなのは吾郎ちゃんにやられたからです。(例えそのあと自業自得の日射病でダウンしたとしても)

ちなみにA型同士
中居・剛→富士登山
中居・慎吾→マラソン
イメージとしては過酷さにマジ入ってくる上とついてくる下の子たち。下の子たち同士だとどうなるのかみてみたいところ。









昨日は西村の顔をマジでかっこいいと思ったの…重症。
石川くんがヒゲのばすとか言ってるーーー中居正広の呪い?

2003年01月14日(火)



 じじい観戦

風邪が完全に完治してません。

やはり東京ドームにマスターズリーグ観に行ってしまったのが…なんか東京ドリームスの優勝かかってるからか連休休みだからか3万3900人という新記録の観客数だったらしいです。神宮の公式戦より人が入ってるよ。
それで本命の西村龍次なんですけど…いましたよ(当たり前)
(あ!←発見。西村だ…ふ、太った?ユニフォームがきちきち。あぁ歩いてくるどーしよーうきゃー)
「にしむらーー」←呼び捨て。
振り向いてはくれましたけどね。自分…一応あっちは年上なんだから呼び捨てって…。その後外野にてずーっと準備運動。ちょっとせっかく内野の指定取ったんだからこっちでやってよーーその後戻ってくるところでは「西村さーん」と呼びました。ひさかたのナマ西村に感動。

試合は全体的にゆるめなんですけどその遊びの部分でのパフォーマンスとかサービス満点で楽しかったです。ただドンタクスは結局負けてしまったので西村は投げませんでした。体調万全なら明日の試合に行きたい気持ちはあるんですが先発が村田、大野で見ごたえあるし…

スマの話はまた後日。
ひとこというならば歌はいいから結果をちゃんと流して欲しかったです。
F2とかスーパーニュースの番宣はぐーでした。

2003年01月13日(月)



 お前を守る!

あ、「武蔵」は面白いです。

風邪っぴきの中、年末に撮った「プライベートレッスン」みたりしてました。いやーなんつーか恥ずかしい映画です、いろいろと。でも中居さんが出てるのは知っていたけどこんなにたくさん出てるとは思わなかったのでうれしかったり。あの顔は当然いまより幼い感じなんですけど手足が長いせいかこのひと子供っぽい感じが薄いなぁと思いながら細さにびっくりしたりして。吾郎ちゃんも細くてぽきっといきそうだけどイメージは今とそんなに変わらない感じでした。

情熱大陸
剛は密かに自信家だと思ってるんですけど。こうあの声でだまくらかされてるけど男前ですからね!慎吾がえらい褒めてるのがなんとも…慎吾なんかの番組のときも面と向かっては言えないけどとか言って剛がいないところで褒めてたなぁというのを思い出しました。なんかしんつよコンビのかわいさをみました。
それと伊勢えび誰がリーダーにくれたんだろう?それを調理する剛は使いっぱというよりは本人の凝り性な性格からきてるような気がしてきてしまうのは私だけでしょうか?料理人気質な感じ。そりゃ使いっぱもあるだろうけど。
中居さんからのちゃんとしたコメントがなかったのが残念。

炎立つメモ
5話
永承6(1051)年 源頼義、陸奥守に就任
永承7(1052)年 5/6大赦布告が出される(藤原彰子病気平癒祈願のため)
           安倍頼良、名前を頼時と改名する

陸奥守に任命されてから実際に陸奥に到着するまでに数ヶ月かかっているのは軍の準備のためか雪のため?

2003年01月12日(日)



 だらだらと

風邪が悪化したようです。

やはり明治座へ「あばれ獅子」観に行ってしまったのが原因でしょうか。
でも面白かったです。波乱万丈というよりはほのぼのホームドラマなんですけど大円談、しあわせでよかったですよ。最初の宴会の席のセットの使い方が面白かったです。
里見浩太郎はやっぱりかっこいい。私の昔からのアイドルだけのことはあります@大江戸捜査網の音さん。山本学さんも勝小吉のお兄さんの役で堅物な人をコミカルにという感じでこういう軟らかい感じの役もうまいです。内海くんはうちの妹がちょっと感動していたほどよかったです。声がちゃんと聞こえる!という感じですが。私も殺陣はともかく台詞回しは(以前を知ってるだけに)及第点をつけます。山田まりやはかなりおいしい役でした。かわいいね!ラブマを里見さんと歌うのもよかったです。

明治座来月、欽ちゃんなんですよねーなんか君塚良一案だしコント55号だしギバちゃんだし惹かれる…やばし。

帰ってきてスキーのジャンプ見てたら宮平がすげージャンプしたんで騒いじゃいました。そのあとMフェアでさだ南谷村のライブ見てたりして、すごい面白いこの3人。

スマ夫はリニュ。ラーメン食べるのに不必要に美人。
前のより良いと思いますがロケもやってほしいところ。エコクイズはなかなか興味あったりしてやる気のなさげな二人がかわいい。

2003年01月11日(土)



 110番

風邪っぽい。

朝、めざましでスマ夫リニュの映像が流れておりました。でもスタジオ収録なのは変わらないようです。ロケ番組でもいいのになー。


2003年01月10日(金)



 歌の総集編?

宇多田ヒカル嬢は昔のちょっとふっくらしてるほうがかわいいっすね。
それと夜空アカペラ2連発のときあきらかに99年版の映像より02年6月の映像の方がきらきらしかった。模倣犯月間だったとはいえ…おそろしい。

新聞のラテ欄に野茂、と載っていたが実際には野茂は石井兄貴のつきそいでした。しかしなんかまとってる空気が違う感じで異彩を放っておりました、石井さん。おまけに頭良いんだ〜ちょっとうっとり。ふとちょっと時代劇とかやるところを見たいなと思ってしまいました。野茂はテレビにあんまりでないけどやはりうまいです。

2003年01月09日(木)



 BGM

私事ですがセールを見にとある店に入ったら「花」が流れてまして、そのときはあぁ「花」人気あるっていうから有線でかかってるんだなと思ってもう曲が終わるころなのを残念に思いつつコートを物色。したら次の曲は「時間よとまれ」だったのです。そう、有線ではなくその店ではスマのアルバムがかかっていたのでした。吾郎ちゃんの歌声に惑わされたのか何着か試着した後私はコートを買ってしまいました、吾郎マジック←?そのコートは吾郎コートと呼ぶことにします。店を出るときは「おばふろ」に変わっていました。

半分寝てるような状態でHR見てました。
メーキングって本当にメーキングなのか。こないだの三谷さんとのアドリブ合戦みたいのやると思っていました。でも半分寝ぼけていたのでもしかしたら楽しいこともやったのかもしれない。懸けまわるしんつよはかわいかったです。ちゃんと見ればよかった…

というわけで仰天も途中で意識がありません。「24人のビリーミリガン」ははるか昔に読んだ記憶があるのですがおぼろげに人格の名前とか覚えてました。

萩尾さんの「ポーの一族」再読していたり。面白いのは当然なのですが画面の構成とか構図とか気をつけてみると凝っていておもしろいなと感じました。しかしポーを読むといつもひっかかるのが「小鳥たちの巣」のラスト、それはもっとのちの話になるというくだりです。この話はもう描かれることはないんでしょうね、残念。ちなみに一番好きな話は「はるかな国の花や小鳥」


2003年01月08日(水)



 今年初ナマ

えーと演出とかまったく詳しくないのですが星護さんだけはかなり独特なコミカルな動きの演出をされるのですぐわかります。「勝利の女神」とか「いいひと」とか好きでした。けれども今回はそのコミカルなおかしさが悲しいという風を狙ったのかもしれないけどどうもいまひとつかなぁと思ってしまいました。もう少しオーソドックな演出で剛の演技をじっくりみたい気持ちがします。
剛のドラマはかなり期待が高かったのでそもそものハードルが高いのかもしれませんがラストの剛の演技によってすべて持っていかれました。

「ファンタジーを読む」河合隼雄 楡出版
カニグスバーグの「エリコの丘」があがっていたので借りてみる。他の本はメアリー・ノートンは小学校のときに読んだような記憶がかすかにあるだけで他はまったく未読。紹介の仕方が少々お固すぎると思わないでもなかったのですがそれでも読んでみたいと思わせる本が何冊かありました。やはりゲト戦記は読んでみたくなりました。

「光の帝国」恩田陸
…異端ものって難しいかも、と思いながら読み進めていたのですが「手紙」まで来た時点で萩尾望都の「ポーの一族」に似てる、特にこの「手紙」は「ランプトンは語る」を思い出させると気がつく。そういえばテレビドラマになった話も萩尾望都の「トーマの心臓」へのオマージュ的作品だって聞いたことがある。このひと萩尾さんのファンなんだな…けど萩尾作品の世界観の方が数十倍も出来がよい、というか私の好み。うーん、恩田陸はどうも相性がよくないようである。

2003年01月07日(火)



 国民的美形

私も野獣になって吾郎ちゃんと実験したーーーーいとわめいていました。だってさ吾郎ちゃん素敵にかわいかったんだもん。いっしょに白鳥見たり鍋したり困難を乗り越えたいよ!あの笑顔とかさ、やられた。村上さんに短気、短気言われてやっぱり短気なのが証明されてしまいました。でも最後のちゅうがかわいくて身悶えしてました。この手のものはやはり吾郎ちゃんでしょうね。


古い話ですがスマスマ特別編でカープの木村拓也が出演した時はやはり広島ファンのHPでは話題だったようです。広島ファンの友達に聞いた話だと意外に真面目だった、と言われていたらしい。彼普段はどんななんですか?最近彼が外野手登録だと知りました・・・なのに内野陣の中で一番うまいって・・・コントですか広島東洋カープ!
というわけで昨日のスポーツフェス見ました。
PL旋風が・・・しつこい。
キヨなぜ72万もの現金を持ち歩いてる・・・プラチナカード持ってるくせに。
正月プロ野球オフ番組をみて思ったこと→私はやはり赤星の見た目が好みである。




昨日松岡の動きがよかったなどと書いたが実は各地で不評のようだった。やはり薄目で見ていたのかな私。しゃべる演技はどうにもこうにも恥ずかしいので殺陣に入るとほっとしていたようです。でも立ち居振舞いをたけぞうくんと比べるのは酷ってものでしょう。立ち居振舞いってのは俳優にとって財産だなと思う今日この頃。(だから今からでもその手の稽古をすべし。とりあえずがんばれ松岡!)


2003年01月06日(月)



 大河三昧

大河ドラマ「武蔵」第1回。
なかなか面白そうではないですか。戦闘、ちゃんばらシーンがなかなかかっこよくて好きかも。たけぞうくんの目がギョロ目なのが怖いけど表情がおもしろかっこいい。お通さんも思ったより良し。ま、松岡ー小次郎…は思ったよりよいかな(でもなんとなく恥ずかしい)、動きがかっこいい。

昼間は総集編の「家康」を見る。役所さんが信長。3日間まったく違う信長を見たけれどもそれぞれによかったです。私は別に信長ファンじゃないけれどもやはり華のある役どころなので自然と目がいきます。そりまっちーは見た目はぐぅだったけれどもやはり日舞とかみっちりやったあとに見てみたかったものです。

本大河のあとに「炎立つ」吾郎ちゃんが若い。炎についてはまたあとで。

2003年01月05日(日)



 消化2

昼間、大河ドラマの総集編「秀吉」を見ていたら渡哲也の織田信長の本能寺の変が気絶しそうなほどかっこよくてすばらしかった。あの迫力ある「敦盛」は本当にすごい。このドラマ本放送の時もこの渡哲也が見たくて結構見ていたことを思い出しました。見返したら松岡の森欄丸も結構よかったので小次郎も少し安心かなと気分になりました。

しかし昨日は「信長」(見たかったけど妹が「さんたく」みるゆーのでそっち見た)明日は「家康」…戦国時代ばっかりやらないで他の時代もやってほしいN○K!

さて個人的に2日の「忠臣蔵」を見ながら浅野匠守やっていじめに耐えぬく姿が見たいと思って直垂姿を描いていたのを変えさせたスペシャルドラマ感想。
白い影
スタッフの気合の入れ具合がすごくて過剰になりすぎてやしないかと思ったのですが丁寧なつくりで本編よりだいぶすんなりと見れました。なにより中居直江が本編よりはまっていたと思います。本編時の直江庸介という人物は謎を秘めた男ということもあり演じにくかったところがあったのではないかと思うので。今回の若き日の直江庸介の方が見てる方としても話に入りやすかったですし。
まことちゃん役の女の子がうまくてよかったです。やはり龍居脚本の描く女性は少女、の方がしっくりくる気がします。本編のヒロインはむにゃむにゃ…当時は好いように想像してました。
あとは七瀬先生ですね。もう山本さんの素晴らしい演技には思わず泣きが入るほどにひきこまれました。七瀬先生が今回出ると聞いて本当に期待していたのですが期待以上の良さで、本当に素晴らしい俳優さんですね。来週の舞台が楽しみです。
そのほかは映像のきれいさは相変わらずで恥ずかしげもなく言っちゃうと中居さんの美しく撮ることに命懸けてるってくらいきれいで。本当にありがとうございました。


プロ野球特番←タイトル忘れた。
またPL旋風が…。あのー近鉄の有?さんがかっこいいですーチェック、チェック。オフ特番の中で一番面白かったです。





2003年01月04日(土)



 消化1

今日はフレンドパーク見ました。続けて白影みるとぶっとぶと言われたのでそちらは明日へ。そのほか12球団対抗のボウリングでPL旋風で先輩風を吹かしてる慎也(素敵!)とかさんタクをちんたらみてました。あの点数を出してくれるダーツ欲しくなった。

すごいTぶいS、気合が入っています。あの楽屋?なんとなく愛ラブのお正月時を思い出してしまいました。あんなのあったよね。いや大仏はなかったけど。

どーよ!木村さん以外みんなへたれ度がアップしてないか?!7年前ってどうだったけか?私「牛」しか記憶にない…。最初のジャンプは特に…でもでも中居さんかわいくて予告CMでもその映像を抜いた気持ちがよくわかりました。あぁそれにしてもフレンドパークリーダーの吾郎ちゃんのかわいいことったらなかった。やはりこの手の番組には稲垣吾郎。そして末っ子は虐げられ、慎吾かわいい。競技をやってる人もさることながら抜かれる他メンバーの様子とか細かいところでいちいちスマらしくかわいいフレバでした。最後商品全部持っていくしね。ハワイは当たったらカメラも付いてきてスマハワイ100泊の生活とか特番組んでくれたらという夢を一瞬描きましたがそれはならず、でもすごい。



2003年01月03日(金)



 明日待たるるその宝船

というわけで2時より1年前の不満を払拭するために10時間視聴「忠臣蔵」。よってフレパと白影は明日。


今回の「忠臣蔵 決断の時」見たことはないんだけどもしかして歌舞伎の話に近いのかな?と思いました。おかる勘平のくだりとかこんなに詳しくやってる話ははじめてみました。あと清水一学(角)えらいいい男キャスティングだなと思ったらかなりいい役でした。本当に惜しい人物を…小林平八郎ももったいなかった。個人的に山田純大の不破数右衛門がぐぅ、おいしい役でした。堀部安兵衛はかなりいいですねかっこいい。岸辺さんの色部はまたたまらんものがあります。脇坂様の出番も多く。あとあのかじかわ殿じゃなくて役名はかじかわじゃなかったんですけどあの人は辛い役でした。吉衛門さんは素敵でしたが大石の役は割に普通の感じに近く、切れ者という感じは薄かったです。(そういうわけで大石の役柄が割りに浅い気がしたので歌舞伎の話に近いかなと思った理由でもあるのですが)そこを除けばなかなか脇にまで話が回っていてよかったです。

あと!橋爪さんの吉良はさるじじいみたくてすごかった。小物なイメージぴったり。

2003年01月02日(木)



 初春

あけましておめでとうございます。
紅白を編集するのに見直していたんですけどやはり吾郎ちゃんのソロの緊張っぷりが!予想していなかっただけにがつんとやられました。
輪唱のとき木村さんやけにまっさんと仲良しだったりしてそこにチェック入ったり。中居さんと中嶋さんとのからみが思いもかけずかわいかったとか。チョナンが中国語会話の先生?より素人っぽかったとかそんな紅白でした。

あとは正月番組見ながら寝てしまいました。テレ東の恒例のプロ野球番組が毛色が変わって熱海でロケ。しかしそんなにお金をかけるなら元の大運動会に戻して欲しい。途中で寝ました。筋肉番付じゃなくて体育王国は跳び箱までしか記憶にありません。田中一徳くんはがんばりました。個人的に赤星かっこいー。岩本久しぶりー古田くん怪我は…?。

*ドラマの話は不確からしいのでいったん削除


2003年01月01日(水)
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