あー、昨日の今日なんで「映画無料券」を紙切れと化す事にしてしまいました。私ってば、小心者だ…。
無視して観に行け…ない。 肝っ玉ちっちゃいネ。
くそぅ。
昔はさぁ、少なくとも多少は憧れたと思うよ。自分の母上にね。今じゃ何だ、なりたくない見本だな。このままココに居たら、そうなっちゃいそうで怖いわ。老後の面倒がどうのこうのいわれる前に出よう、この家。貧乏でも心豊かに小奇麗な家で暮らすんだい、もちろん金魚達も連れて行くよ。
母上は任せるぜ、野郎共!
ようし、実家も踏み台だ、上に行こう。
そういや、今朝は眼鏡が無くて探しまくったのです。昨晩、風呂場に忘れたのかと思い捜索するも発見できず。母上にも聞きたかったけど、ヤなので聞かない。頑固者は自らの力のみ(もとい、裸眼)で捜索を続行するのでした。
結局、もしやと思ってみた弟の部屋に置いてあった。母上が勝手に判断して置いたらしい。開けてみたら誰の眼鏡か解るだろうに…、わざとですか?そんな風に考えちゃいますよ、全くもう。
あぁ、気分が気分だからなのか絵が描けないよぅ…。気分のせいじゃないね、自分のせいさ。でも、描けないー。はうあ。
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