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■ トンビ飛べなかった
……おはようございます。 昨夜…っつーか今朝方、カザミドリ8話をアップしました。 一度寝て、それからこの日記を書いております月曜の真咲です。
日曜の夜は、宣言したからには意地でも8話を上げてやる!と猛烈に書きなぐっておったのですが、やはり見直し作業を含めなんだかんだしてたら見事に日付変更線を越えました(苦笑) しかも、今回の8話、朝っぱらから見るような内容でもないんで、もうちっとアップを遅らせようかしらとも思ったんですが、いいやいっちゃえ!ってことで乗っけました。
…さて、いかがだったでしょうか。 既に読んだ方ならばお分かりでしょうが、カザミドリはこれからが正念場です。 結衣にとっても、真咲にとっても、気の抜けない日々の始まりです。 そして読まれる方にとっても、負担のかかる描写というのが、この先どしどし現われる予定です。
だけど絶対に、それだけでは終わらせません。 結衣の行き着く先に、この話で真咲が伝えたいことを、すべて詰め込みます。 読んで気分の悪くなるだけの代物にはさせません。…絶対に。 だからどうか、ここまでカザミドリに付き合ってくださった皆様、この先も結衣のことを見守ってやってください。 それだけ、真咲からお願いです。
ええっと、でも、このままだと気分の発散が出来そうにないんで、トップに現われたアホなアンケートにもおつき合いいただけると有り難いです(笑) …だけどあんまり恥ずかしすぎて、回答率低そうだなとか予想をたててみたり。
皆様だけに恥はかかせられない…ってことで、ここで真咲の意見もひとつ書いておくことにしましょうか。 えーでは、コホン。
誘うような涙目で、胸元を自ら露にした譲が一言。 「…してくんなきゃ、やだよ……」
ですかね。…え?意外と普通だって??(笑) いやでも、この切羽詰まったちょっとおねだり系なのがいーんですって(語るな) ああでも、無言のまま相手の手をすすすっと自分の胸元へ差し入れて、それからポツリと「…しよ?」でもいいかも!!(あっちへいけ)
前回の、桂に演奏させたい曲についても、たくさんご回答くだったことに感謝しております。 こちらの方は、ぜひ今後の話の中で役立てたいと思います♪
2003年06月02日(月)
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