ぱんだ百貨店。
***************************

過去  未来  目次  メール


2006年02月13日(月) 

 バイト先にはロッカーというものがなかった。ありえない。

 しかしよそのバイト先で盗難事件があったらしいので急遽ロッカーが入れられた。

 しかし数が足りず2人で1つのロッカーを使えと。やっぱりありえない。

 しかも一緒に使うのはとぼけたどんくさい奴だ。



 事件は昼休み。

 愛する旦那氏へのヴァレンタインデープレゼントを買いに行こう計画していたので

 彼女に預けていたロッカーの鍵をもらいに行った。

 5分遅れで休憩に入ったのだが彼女の姿はない。奴は受付にいるはずだと思い受付へ。

 しかし受付の別のお嬢さんに聞いたらもう休憩に行ったと。

 嫌な予感は的中。奴は鍵をかけて鍵を私に渡さずに食事に外に出たのだ。

 キレた。ええ。こんな些細な事でね。でも我慢ならなかったのですよ。

 前からどんくさい上にとぼけててふざけた女だと思っていたけど。

 フツー外に出る時には考えるよ。

 
 結局偉い人にスペアキーを出してもらって買い物に出ました。

 出してもらうまでの時間が無駄でした。短い休憩時間は限られているのにー。





 

 


 My追加