ま〜雑記帳
もくじまえつぎ


2003年12月27日(土) おあずけ。

最初から何もない、という状態よりも辛いです。私の場合。

「何もない」という状態は、それを「不幸」とさえ認識していなければ、意外と
楽に過ごせるものです。
ところが、「何かありそうだ」「何かあるべきだ」と思ってしまった後に「実は
何にもないよ」と言われると、否応なく「不幸」を認識させられるわけです。
最初から期待持たせるなよー、と。

とはいえ、どっちが「より辛いか」は、人それぞれなのでしょうね。
言われない事が辛いって人もいますし、他にも色々とあるでしょうから。


ま〜しゃる |MAILHomePage