ニッキ
モクジ|カコ|ミライ
あるところに一人の少女がおりました。 その少女はぐうたらでいつもどうやったら休めるか、そればかり考えて暮らしていました。 事あるごとにズル休みをし、休める日数が決まっているとそのギリギリまで絶対に休んでいました。
ある時、その少女は本当に熱を38℃出し、お腹も壊し、気持ちも悪くて、胃も痛くて咳も激しく気管が痛く意識も朦朧としていました。 色々な人にそれを訴えましたが、誰にも信じてもらえませんでした。
〜ズル休み少女のお話〜
てへへ☆ ぴんくのおはなばたけがみえる〜☆☆☆
先ほどはまだ少し調子が良くて学校の喘ぎ森田(幻覚じゃないよな?)に死ぬ程萌えてゆき死に電話してともに人間外語を話していたのですが途中から訳わかんなくなって「寝た方がいい」と勧められましたー。 明日出さなきゃいかんレポートがあるのだが…どどどどぼしよう…。 なのにサイトをまた少し変えてみたり…。 まだちょっと思ってたのとも違うんですけど、ゆき氏の助言を受けて黒背景にしましたです。 いつも相談にのって貰ってどうもありがとう。 ていうか、寝るよ…(ここで言うな)
明日は朝起きてレポートやるぞ、と。 頑張ります。
あ、そうそう昨日本当に死にそうなぐらい胃が痛くてのたうちまわりながら朦朧と夢うつつの家にみた夢は寿将です。 クソー、寿将出せー!!!(しつこい) …本当に寝るぞ、あと1回例の森田を見たら…(ぶつぶつ)
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