ニッキ

モクジカコミライ


2001年10月23日(火) 森田テイクアウトで。

ヤラレマシタ。
ミナサン、御覧になりましたか?
そう、『学校へ行こう!』、スタイリスト巡査。
問題のシーン、森田、ボストンバッグに入ってブランコ宜しくユラユラしながら大喜び。
どうでしょう。
あのシーン、何処かで見たことがあるような気がするのですが。
デジャヴ?
こんなシーンに既視感を感じる俺って一体…。
恐らく妄想にてそんなシーンを何度も見たのでしょう(シャレにならん)
とにかくあの現場にいなかった事が悔やまれます。
もしもあの場にいたならばそのまま博にタックルして持ち手にこう右手を通して間髪入れず左手を…(シュミレーション中)
次々と夢をかなえる番組、『学校へ行こう!』。
猫耳森田が見れる日も近いです(そんな夢を…)

そしてベストタイム。
本日はなんとマリナーズ戦中継により中止です。
すっかり忘れて寝こけてたアタシに朗報でした。
ヒサマ運強し!!!!(そんなもん強くなくていいから)

そして代わりに寿将ニュースが!!!
『テレビ番組でひっぱりだこの“情熱の料理人”平野寿将氏が、大手居酒屋チェーン「つぼ八」のメニューに革命を起こした!!
 平野氏が3カ月がかりで創作した新メニュー8品が22日、同社渋谷中央店でお披露目され、この日から全国のチェーンに登場した。
 愛媛県出身の平野氏が「地元でもこの値段の倍はする」とタイコ判を押す「岬あじ」の刺身とカルパッチョ(各480円)をはじめ、「瀬戸内たことトマトのアジアンサラダ」(380円)、「丸サザエ つぼ焼き釜めし」(480円)など工夫をこらした料理がめじろ押し。
 「数多い店舗でどこまで私の味が再現できるかがポイント。技術よりも気持ちで勝負してほしい」と平野氏は、同店にエールを送り、「とにかく会社帰りに食べてみてください。チェーン居酒屋のイメージが変わるでしょう」と自信のコメントを寄せた。
 平野氏は京都の料亭で修業の後、25歳で松山に懐石料理店を開店。ボクサー、鬼塚勝也の専属料理人としても知られる。』(夕刊フジより)
どうですか、遂にスポーツ紙でまで報じられ、それがYahoo!エンタメニュースにまで登場。
寿将大人気ですね。
早速明日つぼ八へ!!!!
ていうか誰か一緒に行ってくれ!!!!!
さすがにつぼ八に一人ではいる勇気はないです。
しかしつぼハチ渋谷店でお披露目…渋谷に行けば寿将が見れたのか、ショック!!!!
香港に行けず、悶々としていた時に腕組写真を問ったと聞いた時ぐらいショック!!!!(嘘)

そしてとうとうHPをほぼ作り上げたですよー!
もうなんか凄いテキトーにやったので仕上がったんですけど。
仕上がったといわないのか、それは。
とりあえず後はスペースをゲットするだけです。
それがまた時間かかりそうなんだな、俺の場合…。
でも充実感だけはやたら味わっております。
見事開設となった暁には遊びに来てやって下さい。
ほんっとショボい事は間違いないですが。


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