◇日記◇
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2013年10月21日(月) メモ 書きかけ、おみな

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異邦人であり、異性である作者の前で、
彼女たちは身を慎んで通り過ぎていく。
美しい装束と美しい装身具を身にまとって。
その様子を、しろがねの足輪、と簡潔に表現している。
影長く、から早朝か夕方、と思われる。
女性たちが、家族のために活発に働く時間だ。

何日か過ぎても、言葉を交わすどころか、笑顔さえ見せてくれないことから
作者は、自分の立場を痛感させられている。
故郷、日本、を恋しく思う気持ちがほのすけて見える。


かなぁ・・・。違うなぁ・・・。


sai |MAILBBSDiaryINDEXpastwill

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