Sing A Song

2003年07月19日(土) コウノトリが運ぶ、現実。




とうとう、です。
刑介サンの御本の予約日前日……!!
とはいえ明日はバイトが入っている為、それほどウキウキもしていられないんですが。
だから、今ウキウキしておこう。
ドキドキは本が手元に届いてからにしよう。

そういえば、海の日はテコンドーのメンバーで集まるんだって。
睡眠時間ゼロで遊ぶのかよー。
そしてさらに次の日は哲学と国際関係論のテストだよー。(死)
まあ、この二つに関しては、ね。なんとかしまっさ。

でも、また10時間労働なんてことになったら、とりあえず笑っておこう。
ううーん、いくら稼いだんだろうなぁ……勘定が複雑過ぎてようわからん。
早く見習い期間を脱したい……とか言う前に、クビにならんようにせねばな……(切実)



んで、まあ貧弱なれど文章をちょろっと書いてるものとして。
長編小説なんてやってると、自分の文章の荒さや稚拙さってのが、突きつけられるわけで。
刑介サンも、今回出す本は今作ってるものとは比べられない。
そんなことを仰ってましたが。


その時点で最高のものを作り上げて。
それを後から見た時に、イマイチだなぁ、と思うのなら、それは成長してる証拠ですよね。

その時には気付かなかった事に。
その時は表現できなかった事を。

今は少しでも改善してるってことですから。

……と、思いたい。



はてさて、コウノトリは一体どんな刺激を運んでくれるのかしら。



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日嵯 [電子手紙] [家頁]

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