Sing A Song

2002年09月15日(日) ありえない話。



スイマセン。
なんか、品のない話です。
お食事中の方は軽くご遠慮ください。(笑)


ちなみに。
誇張じゃありません。
尾ひれついてません。
何かの陰謀を感ぜずにはいられません。





一着、気にいっている黒い服があるんですが。
着ると必ず腹を下します。(死)
ありえません、ホント。
ほぼ100パーセントです。

今日は大丈夫かなー?とか思って着たら、案の定。

別に露出度の高い服じゃないんですよねー……七分丈だし。





一昨日の深夜。
久しぶりに風呂で熟睡していました。

……溺れました。
溺れたというか、水を大量に飲んだ、というのが一番正しいのかな。

しかし何時もなら、お湯に顔がついた瞬間に目が覚めるんですが。

「(あー……お湯が口に………………口に!?)」

気付いた瞬間、思いっきり息吸ってしまいました。
しかし、勿論水の中。
家のお風呂で溺死するトコでした。(笑えない、ホントに)

で、その後、洗い場で寝てました。
ってーか、そんな自分が一番ありえないんですが。


コレじゃダメだとハッキリしない意識でお風呂から上がり。
電気を消して暗闇の中、廊下に出ようとしたら。


ガン。


すっごい音がしました。
ええ、戸に顔からぶつかったのです。

でも、鼻じゃなく、唇とおでこがぶつかったのは何故でしょう?

衝撃で唇が切れました。
二年前とおんなじトコだったので。
その時と同じ、唇が腫れるイヤな感触が。

翌朝見たら、他人にはまず気付かれない程度だったのでほっとしたのですが。
思い返せば、あの時は恐ろしい形相だったんだよなぁ……よく治ったもんだ。




そしてついさっき。
廊下で滑ってしりもちつきかけました。
反射的に戸を掴んで事無きを得ましたが。
モップ掛けしよう。



にしても。
ただのドジにしてはいきすぎだよ、私。(死)



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日嵯 [電子手紙] [家頁]

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