VIP待遇

今日は友人と3人で
カラオケに行ってまいりますた。

この友人たちは
3人が3人とも別々になるので
多分3人集まってどっか行くのは最後でしょうね。
あたしが大阪、
友人1が香川、
友人2が岡山。

ちけぇじゃねーかという
ツッコミは受けつけません。
近かろうがなんだろうが
そこまで行く資金が捻出できません。

ぇぇ
切実です。

。・゚・(ノД`)・゚・。


んで、カラオケです。

えとですね。
3人だったんですが
平日のはずなのに何故かカラオケが混んでいたんですよ。
おかしいなーと思いつつ
とりあえずフリータイムでよろしことフロントに行くと、
「ちょっと大きめのお部屋になりますが
 よろしいでしょうか〜?」
と言われたので、
大きいことはいいことだ!(←古?)と
即おっけーしますた。

「それでは27番のお部屋になりますのでどうぞ〜」
とカード(挿し込むと電気つくやつ)とカゴをもらいました。

友1「ん?
   これ、「和室」って書いてあるよ」
友2「えっ、和室なの?へぇー珍しいね」
の 「嫌な予感だよね・・」
友1「あ、ここ26番の部屋までで27はこっちって書いてあるよ」
友2「どんどん奥まってくるんですが」
の 「どこまで歩くんや・・」

と、辿りついたのは一番奥の部屋。
友1「めちゃでかそうに見えるんやけど・・」
の 「そいじゃちょっと中見てくるわ」
友2「うんうん。」

の 「あひゃひゃひゃははははあああああああああなんじゃこりゃああ」

友1「なになにどしたん?!」
友2「どどどうやったん??」
の 「でけぇ。」
友1「マジ?・・・きゃあっははははははははああああああ」
友2「どれどれ?・・あはははははははははああああああああ」

3人できたにも関わらず
靴脱ぐ部屋だったんですよね。
和室だし。

まぁそれだけならいいんですが、
掘りごたつでしてね、
座椅子が20ほどならんでおりまして、
そこに楕円系のでかい机が・・・

しつこいようですが3人で来たんですよ?

20も椅子いらんし。
つーか自分の家よりデカい部屋だし。

本(?)なんて1人1つずつありましたしね。
超デカいテレビで
音響はとてぃもよかったです。
つかでかすぎだし。

楽しかったです。
ゲラゲラ笑いながら歌いますたよ。


もうすぐみんな引っ越しですから
忙しくなりますね。
うーん、
卒業だなぁ。
2003年02月20日(木)

非凡なる平凡。 / のりこ。

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