過ぎ去りし あなたへ

気がつくと朝までハリーポッターを読んでました。
どうも、どうも。

1巻目は読破です。

なんとなく微妙な疑問点が
頭をかすめなくもないですが
その辺は無視します。

うーん、いいわねー魔法って。

おかげで魔法使いになる夢まで見ましたYO!

・・どう考えても影響されすぎですね、ハイ。
ただ、箒なしで飛んでましたけどね。

街はお祭りなんですけど、
そこを飛んでるんですよ。
その世の中で魔法が使えるのは一部の特殊な人たちだけで、
そういう人は大抵自分たちを「すばらしいもの」と考えていて、
使えない人たちを蔑視してるんですよ。

それで虐げて統括してる感があって。

で、あたしたち家族(といっても夢の中だけの家族)は
数少ない蔑視をしない家庭なんですが、
普段暮らすにはまずいために隠して生活してるんですね。

でもその祭りの夜はどこもかしこも人だらけで、
時間に追われてるあたしはどうしても急がなくちゃならなくて
それで飛んで家まで急いで帰ってたんです。

そしたら警備に当たっていた魔法使いに見つかって、
ものっすごい勢いで追いかけられて大変ですた。
プハー

仲間は呼ばれるわ
攻撃はされるわ
家には辿り付けないわ・・

なんか嫌な夢だなw

最終的に家に帰りついて、
他の魔法使いもうまくまけたんで
いい夢にカテゴライズされるのかもしれませんが。


さて、
明日から卒業旅行です。
わーいわーい。

楽しみですねぇ。
帰って来る頃には寒さに対する耐性でもができてるでしょうか。
だといいなぁ。

て、ことで
10日まで更新とまります。
ごめそ ごめそ
2003年02月01日(土)

非凡なる平凡。 / のりこ。

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