| 映画三昧 |
大学卒業間近です。 というか、春休み間近なのです。 これから大学に来ることもないと思うと なにもかもが愛しく思えてくるもんなのです。
て、ことで、 今日はAVライブラリーに映画を観に行ってきました。 ヒマなんです。 ぇぇとてもヒマなんですよ!
カフェ・オ・レ(フランス:1993年)と、 秋のミルク(ドイツ:1988年)と二本観ましたよ。
フラ語とドイ語がちょっとでも上手に・・って それは無理というものですかねw
でもけっこう知ってる単語とか言いまわしとかが出ると 「おっ♪」 と思うんですよね。 知ってる単語使ってんじゃん現地人! と思うんです。 習ってるのが嘘じゃなければ当然なんですが でもなんか嬉しくなるんですよね。 うわー単純。
ちなみに「秋のミルク」は つらかったです、観てるのが。 戦争モノは苦手なのです(涙 でもこのタイトルで戦争ものだとは露ほども思わなかったんですよ。 それで観始めちゃって結局最後まで観ました。 ハッピーエンドだったから良かったんですけどね。 でもなんかつらかったんですよ。 姑からイビリ倒されてましてね。 長男の嫁って大変ね、みたいなw あ、いま全国の長男を敵に回しましたか。 いやいやイマドキさー、 長男以外を探す方が難しいって話ですよ?w みんなで幸せになるなら生まれる順番なんて関係ないよね(←フォロー ちょっと苦しいです。
「マレーナ」っつーイタリア映画の最後も 痛くて痛くて正視できませんでしたし、 やっぱ戦争モノはダメみたいです。 マレーナが超美しかったですけどねー(うっとり
「カフェ・オ・レ」はいかにもフランスーって感じの映画で 主人公の女になりたかったです。
てゆーかここはいつから映画評論の場になったんですか。
ごめんなさい・・ごめんなさい。。ごめんなさい・・ 映画観ない人にはサッパリな内容ですたね・・。 しかもアメリカ映画じゃないしw
耐えてください。 げしぇしぇ
晩ご飯は 皿うどんと大根のみそ煮と澄まし汁・・という名の半分煮物な代物でした。 お腹いっぱいゲプー
じゃまた。
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2003年01月16日(木)
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