aikoちゃんの「暁のラブレター」を聴く。 メリーゴーランドのジャケットがかわいい。 「えりあし」が聴きたくて そしたら他の曲も好きで、良かった。
本屋さんで恋愛小説を買う。 「低温火傷」 タイトルに惹かれて 手にとってみたら 私のすきな静かな寂しいかんじだったので。 お兄さんが死んだというエピソードからはじまる 18才の女の子の世間的に歓迎されない恋愛のものがたり。 帯には、 身体だけでもいい、あなたに必要とされたい と書いてあります。
弟が帰ってきて、もう遊んでくれないから寂しいです。 「勉強が忙しい。」 と言われたら、返す言葉も見つかりません。
もう28才の年の瀬も終わっちゃうよ。 ほんとうにどうしよう 焦ります せめて20代のうちにこの世を去りたかった私としては どうしよう こんなに生きてしまった って。 長生きする決心がつかないのです。 卑怯だからかな
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