みんな消えてなくなっちゃえばいいのに

2003年08月10日(日) 誰でもいいから。

結局私は誰でもいいのだと思う。

私に関わった全ての人を忘れることができない。
みんな同じように愛おしく思う。
昔つきあった恋人たちと、今親しくしてくれている男友達と。
嫌で別れたはずなのに今も好きで。
私を一度でも大切に扱ってくれたひとたちは私の人生において宝物だと
思う。
みんなに「好き」て言っている。
だって本当だから。



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しかも、ふたりっきりじゃないんだな、これが。
いつもの「仕事手伝ってー」のコ。いきなり会社に連れていかれます。
何をされるかわかりません。覚悟して行かなければ。
いちお××××の用意だけは。

「仕事の話しじゃなくて普通にデートがしたい。」
って言ったら、
「デートしてもいいけど、俺、女いるから。」って言われた。

...だめじゃん(-_-#

「だってまた好きになるかもしれないもん。」



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...やだよ(-_-#

情が移りやすいんだから、都さんは。
それなのに、結局会うことにしてしまったのは何故だろう。

ここを読んでくださってる方は無事に帰って来れることを祈っててね。


まぢで怖いよぅ。
なんで会うことにしちゃったんだろう。

あの子の声を聞くと安心するのはどうしてでしょう。

頭の中が混乱してます。
いつものことだけど


どうでもいいことだけど、
母親に「いつも私が飲んでる薬見てみる?」って聞いたら、
「おかあさんそんなの怖くて見れない。」って答えられた。


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