みんな消えてなくなっちゃえばいいのに

2003年07月14日(月) 37.6℃ うんざり。いい加減にして。

ただ今の体温。

今日会社で「辞める」って言ったら同僚に泣かれてしまった。
びっくりした。

直属の課長と、その上の課長まで出て来てふたりで止めにかかられた。
うんざり...。

こんなに止められると思ってなかった。
もっとすんなり辞めれるものと思っていたのに。

「仕事量がこれだけ違うのに同じ給料で、やってられません。
もうやりたくないです。」



仕事配分を変えるから考え直してくれ、だの
今抜けられたら困る、だの


そんなこと私の知ったことじゃありません。


私が辞めた後の後任を決めるのに時間がかかる、だの
また仕事を再配分しなきゃーならない、だの
じゃあまた後日相談しましょう。だの、

何をですか?
辞めた後のことまで責任持てませんよ。
そんなのそっちで勝手に決めて下さい。



私は今までずっと言ってきたじゃないですか。
ひとりでこの量はとても無理だと。
ひとによって仕事の量が違い過ぎると。
「辞めたい」と。

そんないち契約社員のたわごとなんて聞いてくれなかったじゃないですか。
それを何を今さら?


私は会社の為に生きてるわけじゃないですから。


あなたたちは、会社の都合で契約社員をひとり切ったじゃないですか。
そっちはたかが会社。


こっちは人生かかってますから。


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