| 2005年03月27日(日) |
劇団盗難アジア『組み立てる銀色の棚』(そのに) |
というわけで、遅ればせながら続きです。 まだまだ主観100%レビューというわけで・・・。
続きましては、ご本人にも「レビューに書きますから!」といって、ご本人とはお話しなかった(笑)古木さん。 実は、前回の「どようび〜」の時から思っていたんですけど、古木さんは、とある人のとある時期に非常に似ているのです。それが役柄のせいなのか、はたまた風貌のせいなのか、演技のせいなのか分かりませんが、ワシ個人としては 「うほ〜!似てる〜〜!」 と言っちゃうほど似ています。 さて、それが誰かというと、元男闘呼組の高橋和也(当時は高橋一也)で、彼のデビュー当時の演技っつーか、雰囲気にとてもよく似ているのです。
(まだまだ古木さんのレビューは続く)
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