つぶやける乙姫
辛口なのか、毒なのか・・・

2004年03月17日(水) 運命の出会い??

いや〜〜〜〜〜〜〜ビックリした。


実は昨日の夜は日付が変わる前に家に帰れたのですが、その帰り道、深夜までやっているスーパーに買い物に行ったのです。ビールとなんか食材が買えればなぁということで。


そうしたらです。


そうしたらですよ。



スーパーの方に行く道にバイクで曲がった瞬間に、中からライトもつけない自転車が飛び出してきたのです。
まぁ、お互いスピードを出していなかったのと、お互いに避けたので接触もしなかったんですけどね。

ぶつかりそうな瞬間に、まさにスローモーションで画面が流れたわけですよ。そう、映画のように。
お互い瞬時に目が合って、「あ、やばい」と思って、お互いにハンドルを切って。


で、その隙間に向こうの人が、ニコッと微笑んだんですよ。




金髪サラサラヘアの超美形の白人青年が!!!!




心臓が口から飛び出すかと思うほどの美形でした。



んも〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜本当にビックリしました。



瞬きを忘れるくらい「うっひょ〜〜〜!美形〜〜〜〜!!」


と、本気で思ったんです。この、面食いのワシが(>_<)!!!











ちくしょ〜〜〜〜〜!!












軽くひっかけておけば良かった〜〜〜〜〜(>_<)(←犯罪では?)








そんでね、転ばせちゃったワシが

「すみません!大丈夫ですか!?」


って、バイクを停めて駆け寄るのだ。
美「いえ、大丈夫です。(立ち上がろうとして)痛っ!」
乙「あっ!ちょっとすみません(と言って足をめくると怪我が)」
乙「腫れてるじゃないですか。病院に行きましょう!」
美「この位、大丈夫ですよ。帰れますから」
乙「そんな!じゃあせめてお家まで送らせてください!いま、薬も買ってきますから!(←向かいに深夜営業のドラッグストアが)」
美「いえ、本当に大丈夫ですよ。気にしないでください」
乙「でも、もし傷が悪化でもしたら・・・」
美「じゃあ、連絡先だけでも教えてもらえますか、もしも何かあったら電話しますから」
乙「は、はい!あの、やっぱり心配なので、そちらの連絡先も教えてもらえますか?」

そして、連絡先を交換しあう二人。



それはまさに運命の出会いだった・・・・。








・・・・・とは行かないんだろうな(−−;)

すまん、疲れすぎかもワシ。




いや〜、でも本当に久しぶりにときめいたよ〜〜〜(>_<)
チャッカマン状態だったよ〜。


ちくしょ〜、ツヨシのドラマが無ければ追いかけてたのにな〜!(←ストーカー?)



同じ曜日同じ時間なら、また会えるかしら?

むむぅ・・・・期待しちゃうぞ〜!



キップ・パルデューに似てたんだよね(>_<)!アタシのキップに!!!もっと英国チックな雰囲気だったけどさ〜。足長かったな〜〜〜。綺麗な金髪でさ〜〜〜。あああああああああああああ(←壊れ気味)。




十代だったらどうしよう(−−;)淫行になるのかな、やっぱ(==;)


っつーか、そこまで考える必要なし??


とりあえず自転車ってことから、行動圏内は近いってことよね。
あの「ニコッ」が忘れられない(>_<)!!



あ〜〜〜〜、アタシのキップ〜〜〜〜!!!




再会を切望。
妄想は暴走。


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