| 2010年03月26日(金) |
適当。それと街ingメーカーの件。それと適当。 |
本日、損害保険の試験がございまして。オフィスからさいたま新都心の試験会場まで歩いていこうと思ったら、通り過ぎて北与野駅まで行ってもうた(´Д`)だって、会場の建物がわかりづらいんですもの
こないだ、といっても3週間ぐらい前かなあ。PS2用のメモリーカードを買ったのだ。PS2購入以来、この7年間でゲームのセーブが氾濫しまくっていたので。
それでメモリーカードの編集をおこなってみると、あんなに好きだった 「街ingメーカー++」をもう3年半もやっていないことに気づくわけだ。続編の「街ingメーカー2」は、まぁいいんだけどなんか「ゴールデン」て感じがして。最初の「++」が「深夜」の雰囲気を感じるのに対して、「2」は「ゴールデン」な感じがしちゃうわけですよ。わかってくれるよね?ねーねーщ(゚Д゚щ)なので、「2」は意外に進んでない。でも「++」はもっと進んでない。だから「++」やりたいんだけど、ここで「タイムカプセル」あけちゃうのもモッタイナイ気がしているのだ。わかってくれるかな?わかってほしい。
月日が流れるのが早いなあ、という実感。それでもタイムカプセルあければ、たやすく当時にタイムスリップできるという、かりそめの安心感。そんな感じで自分の中の時間をコントロールしつつ、「現実」というやたらふわふわした土壌のうえをすり足で進む。
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