どうでもいいことで一喜一憂できるおれってもしかしたらシアワセなのかもしれないな。まぁ、まわりの人たちは迷惑かもしれないんだけど。この日記を読んでるアナタも含めて。でも、だからこそ生きてるって感じがするというか。おれにだってそういう部分は残ってるんだな、って安心するというか。