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■ うちの部長はきっと暴○団あがり
見るからに、とってもアレなうちの部長。
釘打ちのバットにパンチパーマの中坊から一転、 高校では甲子園を目指す野球少年(キャッチャー)だった という話を本人から聞いたが、 どう見ても、 暴○団員現役のまま、間違ってカタギの世界に入ってしまった としか思えない風情を醸し出している人である。
この部長、御年45歳でありながら、パソコンが得意でない。 「オレ、国語も万年3だったんで、××ちゃん添削して打っといて」 と手書きの原稿をよく渡される。 しかし、日頃の言葉同様、文章内の言葉が汚すぎて どうしてよいものやら、いつも困っている。
↓最高傑作原稿 「××は、配下の"舎弟"に××を…(中略)、 この『成約した契約』に対し手数料を"ピンハネ"し、その"見返り"に…」
部長、うちはカタギの会社ですってば。 しかもね、日本語も十分オカシイし…。
2005年09月27日(火)
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