It offers a cup of wine at common days!
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 ギルド辞めましたワ

ギルドを辞めた。
ちょうど1年間いたギルドだった。


サイドA:
A=私 B=ギルマス C=ギルマスリアル友 D〜=その他

D〜「あー Aさん来た来た〜 お待ちかね!w」
お待ち兼ね?
C「B 大事な話は?」
B「ん? もういいw しな〜いw」
A「何それ? 全然良くない。」
B「じゃあ…」
ギルドを解散しようと思ったけどしないことにした
理由はエロプロさんにアドバイスを受けたことで心が晴れたから
という話をする。
A「エロプロさんは何て?」
B「…内緒w」
(-。-)y〜
D「エロプロさんは、ただのエロじゃなかったってことだね!」
そんな収束方向に水を注す輩。
E「そもそも、ギルド解散なんてどうして思ったんです?」
B「…ええーっと…
Aさんが、
いつもみんなに遠慮して冒険一緒にしないということは…」
いきなり、ここで私と繋がるのかぁ
さん付けして改まって、まぁ…
とにかく、それって、私のせいで解散まで悩んだってことなわけ?
へーほー…
目を細める私は、同時に
口下手な彼の伝えたいこともわかってもいた。
私に限らずギルメン全員が互いに遠慮しあって、誘い合いも何もない
という状態で今まで来てしまっているので、
もっと遠慮無く交流し合える"仲間"になってほしい
というものに違いなかった。
一所懸命話をするBに対し、ずっと無言のA。
B「聞いてる? A?」
A「…聞いてます。 私スケープゴートぉぉ? ひどーい」
C「スケープゴートって何よ?!」
他の人もその言葉にわいわい騒ぎ出す。
言葉を繋げようとする私と騒ぎ立てる周囲。
話は私が原因なのか?という方向に流れていく。
B「あーーっ だから言うのヤダったんだっ!」
集会はめちゃくちゃになった。
A「私が原因なら、私がギルドを辞めればいいことです」
B「そんなの解決にならない!」
A「問題要因は1つずつ消すのが解決への道」


サイドB:
A=私 B=ギルマス C〜=その他

C「こんな形で追い出しちゃっていいんですか?」
D「まぁまぁw それを言っちゃあ(笑)」
E「そもそも、Aさんがオカシイのですからねぇ〜
彼女の考え方ヘンだし
××っていうことあったでしょ、これね…(以下曲解説明)」
F「そうだったんですねー ふむふむ」
G「まだよくわからないんだけど、
なぜ遠慮しただけで、追い出されるんですか?
僕なんか、遠慮しまくりですけど…」
H「ははは それはまだ入って日が浅いからね!w」
E「だいたい追い出すなんて言葉、人聞きの悪いからダメです!」
H「××ってことも…(以下曲解すぎ)」
C「わははは」
E「Aさん、××してるんですよ! こっちの立場は?」
B「俺は言わないでいれば良かったのかー?!」
D「いいえ 正しいですよ」
B「Aがあのままでいていいわけないっ!いいわけないんだ!」
E「Aさん、以前から辞めたかったのではないでしょうか…?」
I「だいたいバハアが…(以下再現したくないので省略)」
C「ババア…姉御…大御所…! ぎゃははヾ(≧▽≦)ノ」
A登場。
E、H、I他数人?即行消える
C「バ…大御所 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!」
A「どうも皆さん
この度、ギルドを辞めましたので、一応ご挨拶にと…」
J「辞めたのー?w」
A「おや…見たことない方が…」
ギルドのクローズドBBSにのみ記された場所に部外者がなぜかいる
C「姉御にご挨拶しなきゃ!J!(激爆)」
J「にゃはははw(←言うつもり無し)」

辞めて正解? 短慮?

私信: サイドBにサイドAのCさんいたかも(笑) 登録してたw

2003年06月29日(日)
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