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■ 心理ゲーム〜遭難救出編
DFの仲間に、心理ゲームをやってみた。
あなたは、雪山で遭難し、瀕死の状態で救助されました。 担架で下山した所で、 あなたを待っていた人たちに、事情を説明します。 下記4人に当てはまる人は、誰であるかを答えてください。
1. 「心配したんだよ〜」と説明も聞かず担架の上のあなたに泣き縋る人 2. 説明以前に、心配の余り怒り出す人 3. 説明を聞いて、「救助されて、ホントによかったぁw」と微笑む人 4. 説明は事実確認程度に留め、テキパキと事後処理に当たる人
上記4つのうちとある番号に該当する人物は、 あなたにとって、あなた自身の気付かない内心で 「異性として感じている好きな相手」に当たることになるのだが、 今回、ゲームをやってみた4人のうち、 ある人は、他の2人からそういう回答を受け、 肝心の本人は、「お母さん」という回答だった(笑)
ちなみに、私はある2人から鬱陶しく思われており、 1人には異性とも思われていないことが判明した・・・ いいもんね・・・
しかし、 「事情説明をするあなたに対し」というキーポイントを 私が省いて話してしまったため、 この設問で 1の「自分のために泣いてくれる人」がストレートに受け取られてしまい、 この該当者を衒いもなく答えるには、難しくなってしまった(笑) とはいえ、このお陰で、 1と答えた相手に対する好意度まで量れることとなった(藁)
2003年03月19日(水)
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