Σ(‘∀‘;)エッ - 2005年03月09日(水) 病院で御座いました。 3時予約だけど1時10分に着きました。ふつーに待合室へGO。 ぼーっとしていたら担当医のTせんせいが通りかかってあいさつ。 Tせんせい「あ、Kさん、こんにちはー」 あたし「あ、こんにちは。」 Tせんせい「早かったんだねえ」 はい、2時間ほど早いです(笑) しかし、いつものことです。(´▽`*)アハハ 5分くらいぼーっとしてたら名前呼ばれました。精神科外来、午後はガラガラ。あたし以外だれもいねえ。 診察室に入ってきのう書いた手紙を渡して。 えーとりあえず結果から言うと、 朝夕のセロクエル200�哂�リスパダール0.5�咫癖瓦�ダメなので1�喩省�にカットしてもらった) になりました。 セルシンとボルタレンはもらえなかったです。 でもリスパダールは不安・焦燥感にも効くらしいからいいや。 ああ、でも、ボルタレン。。。 まぁいいや、ていうかそれよりねっっ、 将来が不安、やりたいこともない、と話していたら Tせんせい「専門学校には行かないの?」 あたし「うーん、行く気もないし何よりお金もないし」 Tせんせい「経済的に苦しかったりするの?」 あたし「正直苦しいです」 ( ゚д゚)ハッ! ここであたしはおもいました。32条のこと、言うなら絶好のタイミングではないか!!! あたし「病院に通うのもちょっと苦しくて、こないだセロが200�咾任燭箸�の薬代にすごくびっくりしちゃって、できれば32条申請したいんですけど」 言ったぜ!言ったぜ!! Σ(‘∀‘;)エッ そんな簡単に! いろいろ心配してたんだけど(医者の態度が変わるのでは、とか)なんかすげーあっけなくてびっくり。 Tせんせい「セロクエルは確かに高いもんねぇ。それにしてもよく(32条のこと)知ってたねえ」 ややびっくりしながらもあたしは去年の夏のことを話しました。 親に内緒で自分の小遣いで通うために32条申請しようと2年前通院してたメンタルクリニックに行ったけど断られたこと。(でビルのトイレで泣きまくって帰りに飛び降りて死のうとおもったことは言わなかったけどー) 処方箋もらったあと、書類に名前と住所を書きました。 次の病院の日、印鑑と診断書代2100円持っていけば病院が手続きしてくれるそうです。楽だわ。 でも診断書を盗み見れなくて残念だわ(笑) なんて書くのか気になる〜統失疑われてる気がするんだけど、どうなんだろう。 まぁとにかく、よかったです。 これでママが禁酒しなくて済むしね。 あたしの精神的な負担(ママの禁酒、薬代)もなくなるし。 いくらママが「お金のことは心配しなくていい」って言ったって「ママの命の水」とまで言っていたお酒を控えるのはすごく気になってたから。 で、家に帰って「申請するからお金あんまりかからなくなるよ」とママに言いました。 2年前説明しただけで「お金のことは気にしなくていい!」と怒られたからちょっとドキドキしたけど怒られることもなく。。。 「へぇ、そんな簡単にできるんだ。まぁお金かからないのはいいことだね」とか言ってました。 ああ、よかった。 今は、これで通らなかったら、、、なんて心配し始めてるけどまぁ通るでしょう。だいじょうぶでしょう。 きょうはいい日だったよ。 離人感はすごいけど気持ちがいつもより穏やかです。 あああ、でも。 「セロクエルが死ねそうなくらいたまってます」と言ったら「いっぱい飲んじゃいたいなぁって気持ちになったりする?」と訊かれて、 「やらないけど、なります」と言ったら「次来るとき余ってるのぜんぶ持ってきてねー」と言われちゃいました。処分するそうです。 しょぶん。。。Σ(´д`;*) もったいねー!けどODはしないから、いいよ。うん。 ...
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