飛 ん だ 少 年 - 2004年12月11日(土) きのう、ブックオフで伊藤誠二という歌人の『飛んだ少年』という歌集を購入しました。 タイトルに惹かれたのと(少年好き。長野まゆみとか鳩山郁子好き)、105円だったのと、手紙が挟まっていたからです。 古書にしおり代わりの紙片やらメモやらが挟まっているのは珍しくもないんですが、手紙っつーのは初めてでした。 で、家に帰って手紙を読んでみたら作者自身が西勝洋一さんという方に宛てて書いたもののようでした。 まあ、捏造じゃなければだけど。 うーん、自分が手紙を捏造してそれを売り、買った人がお宝鑑定団に出たらおもしろいだとか、 するのを狙ってんでしょうか(笑) でもネットで検索しても伊藤誠二ってなんかすげぇマイナーな歌人らしいし捏造したって別に騒がれそうもないしなぁ。意味なさそう。うーんうーん。 本物なのだろうか。本物でも価値なさそうだけど。。。 でもこういうのってなんかおもしろい。不思議なかんじがする。万年筆で書かれた手紙を見てると。 なんか小説か映画みたいだよねーどっかの。 『耳をすませば』で雫がムーンをおっかけたら地球屋についたみたいなかんじ? まぁあたしはその手紙、しおり代わりにしちゃいますけど(笑) んーと。きのうは特になにもなかったかなぁ。きょうも特になにもない。たぶん。 あ、でも「あしたは休みだから昼まで残ってもイイや〜」と思ってロヒを2�唹�んだけど残りませんでした。 耐性ついたんでしょうかね。でも可愛いマイスリー10�啅麺澆靴い�らお願いしてみるけど♥ 鬱も特になく。自殺願望は ぜ ん っ ぜ ん 消 え な い けどね!ハハハ! 離人感も相変わらずだしねー。てかこの神経症ってぜってー治らねーだろーなぁ。 一生付き合ってく覚悟決めねーと。。。 あー考えたら鬱になるからやめよ。。。皿洗って『飛んだ少年』読もう。 ...
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