■ SB RECORD ROOM ■

更新履歴のハズですが悪辣日記と化す可能性大です。
人間として怠惰はどこまで進行するのかテストケース。

2002年10月09日(水) 車がー

さぶいので指が動きません。音宮です。
秋なのですね・・・そして冬が近付いているのですね。夜になると指先が冷えて冷えて動きませんです。今年こそパソ部屋に何やら暖房器具が欲しいのでありますがバイトにほとんど行けなくなってしまったので夢のまた夢であります。
そうですよ今日から自動車教習所に行くのですよ。土曜に初乗りです。おそらくあたくしはどちらか言うとマイクロトフタイプかと思いますのでヘマまたヘマで傷だらけになってると思います。

赤(指導員代理)「はいアクセル踏んで」
青「む」
赤「のわ踏みすぎ!!殺す気かお前!!」
青「失敬な!!加減がまだわからないだけだ!!」
赤「言ってる間に目線お留守。」
青「ぅわっ!?」
赤「ブレーキも踏みすぎ・・・頭打った・・・」
青「すすすまない・・・!!」
赤「謝る間に姿勢戻してハンドル操作」
青「こ、こうか・・・・・・・・・・・・すまない・・・」
赤「いや・・・乗り上げるのはお約束としても
  何故そこでアクセルに足が行くかな・・・」

教習小ネタ・・・内容はご都合主義的に作られております。慣れればうまく行くかしら。慣れれば・・・←そこまでが長い
さっきからずっと聴いてたのと別の『フィンランディア』聴いてるのですがトランペットのある音の高さが微妙(多分周波数レベル)にずれててえらく気持ちが悪いです。もどかしいです。スッキリしたいので『WA歌コレクション』聴こうかしらー麻生かほ里さんの歌声はとてもキレイですよ。時折泣けますよ。『WA』関連でオススメできなものは基本的にないとあたくし考えておりますので機会あらば触れてみてください荒野と口笛のRPG。しかし本気で気持ち悪いぞこのエスの音。
ちなみに古文書は相変わらずわかりませんでした。寝るか・・・


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