| 2002年07月24日(水) |
藪&桧山負傷登録抹消がーーーーん |
阪神の薮恵壹投手(33)は24日の巨人戦(甲子園)の二回、 投球の際に左脇腹を痛めて降板した。 また、檜山進次郎外野手(33)は二回の守備で、打球を追って 外野フェンスに激突。左肩を痛めて交代した。いずれも全治3週 間。出場選手登録を抹消される見込み。(毎日新聞)
もーだめかも・・・
◇ 甲子園
虚塵 3−4 阪神
勝:バルデス25試合2勝2敗14S 敗:武田4試合2勝1敗 本:浜中14号(1)(武田)=九回
【戦評】阪神がサヨナラ勝ちした。1点を追う八回一死二塁、 今岡が右翼線に二塁打して同点に。九回は二死走者なしから、 浜中が武田の135キロを左翼席に打ち込んでけりをつけた。 救援の藤田、谷中が計5回を0点に抑える力投。 負傷降板した薮の穴を埋め、巨人に傾いた試合の流れを引き 寄せた。
巨人は序盤の3点リードを守れなかった。連勝は6で止まっ た。(サンケイスポーツ)
虚塵に勝ってうれしいのはやまやまだけど、2人の故障が痛すぎる。
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