| ■2002年11月14日(木) あー! もう!
|
|
今日もあの、あたしの嫌いなカウンセラーの先生が来たのです。 その時、私は部屋で布団引っかぶって本読んでました。
絶対会うもんかーッ!(お子様)
もうストレスで死ぬかと思った。 キッパリ鬱ッ! 鬱でした! 枕元にカッターがあるの、何度も探って確かめてた。 ギリギリ切らなかったけどね! あーあたしえらーい(どーでもよさげに)
あーん、もうやだやだ! やだもん! 絶対会わないもーん!(お子様ランチ) きぃぃっ、女の子に虫の死骸を触らせた罪は重いのよ!(何) ファンタスティックフォーチュン届きました☆ 早っ!!
早速萌え萌えしておりますが何か。 ああキール様キール様キール様キール様キール様キール様(呪詛)
一応主人公はシルフィス。 …何で声優さんが男性なん…? まあ、石田さんの声可愛いから、別のいいのですけれども☆(失礼) でもお陰で、ちょっぴりBLゲーやってる気持ちにさせられてしまったわ。
それにしても。 始める前は「あんまり好みの男いないよー」とか思ってみたのに…のに。 始めてみたら「をを素敵な人ばっかりで困りますよアタクシにどうしろと言うのあわわわ」状態。 八方美人の困ったさんと化しておりました。 でも結局、ガゼルしか落としてないです… キール様落とせなかったよう(泣) アイシュなんか登場すらしてないしー(阿呆)
暫らくゲームはこれ一本になりそう… 不満点、多すぎなんだけど、まあ… 買ったからには遊び倒すぞv
|
|