派遣先で、購買っていうかただの備品発注をやっている。
で、そこの会社は、どヒマ派遣を何人も置いているのだから、当然頼みたい放題。(今までいたことのある会社に比べての話)
最初は、一本300円とかのボールペンとかシャーペン買って却下されないの?とか小心者だったのだが、段々増長。
今回はエアダスターと、マウスパッド(前回も自分用にマウスパッド買ったけど、あんまかわいくなかったので買いなおし)を購入。
他は純粋に事務的なもの。
エアダスターを初めてやって、キーボードの中から埃が噴出してくるの見て、意味なくとってもテンション高くなってやり続けた。
音が煩いので田島陽子似が寄ってきた。
元々何か動きあると私的チェック入れる性質だけど。
で、「これはねー、ちゃんと片付けてから、やって。更に掃除機で周りをすいながら埃を出さないと大変なことになるよ」とか言っています。
楽しいくなっちゃって、勝手なナチュラルハイなんで、軽く流しながら「歯医者さんみたいですねー」といいつつも止めない。
すると田島陽子似は去っていった。
最近諦めってことを知ってきたのかもしれない。
今まで、備品購入の度にケチつけるものって彼女の欲しいツボを刺激しているものだって分かっている。
今まで反応が強かったもの
�〇罎鮴泙蕕困法覆燭箸┐丕腺瓦箸�)穴を開けられるパンチ
��11桁以上の電卓
��ペンたて
・・・・等
で、買ったら内心彼女は喜ぶだろうなぁと思いつつ、買ったら、その喜びを隠しつつ「まだ使えるのに・・・勿体無いよ。でもしょうがないからねぇ。」なーんて言って小姑化されるのが十分に予測されるため、それらのものは買っていません。
えー、年いっていて、かわいくも、綺麗でもない生き物を甘やかすほどの出来た人間ではありませんから。
特に�,砲弔い討蓮◆屬任發泙聖箸┐襪掘ΑΑ廚里�決まりの後に自分で普通のパンチ(古くてゴツイ)の下にA4に切った厚紙を両面テープで張った加工済みパンチを自慢げに持ってきて見せてくれたのです。
そんな変な細工いらねー
マウスパッドも満足度高いものでした。
GOOD DESIGN賞受賞。