子供としゃべっていると「これキライ!」とか「これスキ!」と好き嫌い発言が多い。 「ふ〜〜ん、嫌い(好き)なのかぁ〜」と、単純に納得できることも多いのですが、 「どぉーして嫌い(好き)なのかな?」と理由が気になることもある。 気になった時は「どぉーして?」といつも質問するのですが・・・
桃青の場合
ぴ 「どぉーして?」 桃 「だって、○○○○だから!」
(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)ウンウン 会話になってるねぇ〜 たまに意味不明な時もあるが
ぴ 「へっ? いや。。。だからね。 どーゆーところが?」 桃 「△△△だから」 ぴ 「△△△ってことは?? □□ってこと?」 桃 「ううん。 ☆☆☆。」
って感じで、会話を進めていけば、どーにかわかるのだ。
梨青の場合
ぴ 「どぉーして?」 梨 「だって、嫌いもん!」 (「嫌い(だ)もん」やろ? 「だ」が抜けとるぞ!) ぴ 「じゃあ、どーゆーところが嫌いなの?」 梨 「だって。。。 梨青くん、嫌いもん!!」
毎回、こんな感じでして。。。理由は全くわからない。 そこで、憶測の質問攻め。
ぴ 「○○○だから?」 梨 ブンブン(>_< )( >_<)ブンブン ぴ 「じゃあ、△△?」 梨 うん(^_^)
しかし、たまに自分の憶測ネタが尽きてしまい未解決の時がある。
3才→5才の間に会話が成立するようになるようだ。 さて、それはいつ?? 気をつけて観察を続けるぞぉ!!
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