雨雲ノート
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| 2006年11月06日(月) |
そんな反対しなくても。 |
わたくし一人で最終面接へのご案内に浮かれていたけど、 周りの反応はいまひとつ。 「やめときなよ」 「絶対大変だよ」 妹ときたら、 「なんであんたって、そんな変な仕事ばっか見つけてくんのかねえ・・・タメイキ(半ばあきれ気味に)」
なんで?! なんでなのっ
確かに激務だけど。 大変ってことは承知の上です。 でもみんなでひとつのものを作り上げるっていう その充足感とか、やりがいとか、あのなんともいえない わくわく感、そんなのを味わえそうな予感満載。 例えば、中・高校生のときの部活動のような。 大学生のときの矢取り競射のような。
もちろん仕事だから、きちんと数字は出さないといけないんだけど、 夜遅くまで残業あっても それがむしろ楽しい!みたいな。 そういう風土がある会社だと思うんだけどなあ。
まあ価値観は人それぞれ。 入ってみないとわからないし、 そこでどこまで頑張れるか、私次第だよねー
・・・って、完璧内定想定してるけど、 まだ最終面接が残ってる。 しかも1時間前後のロング面接だって。役員との。 取らぬ狸の・・・にならないよう、しっかり頑張ります。
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