| 2003年02月26日(水) |
戦争反対!でも、反対すりゃいいってことでも。。。 |
国外 イラクでの開戦が刻一刻と近づいているらしい。 米国・英国などはすでに部隊を配備して、いつでも攻撃をできる状態にあるという。 そんな緊張が高まるなか、戦争反対を謳う平和団体がイラク入りし病院や発電所などの重 要施設に張り付く「人間の盾」を実施している。 イラクにある日本大使館の職員も近日中に退避するという報告もある。 今はまだ安全かもしれないが、戦争が始まれば危険極まりない。 米軍はお構いなく爆撃してくるだろうし、イラク側からは人質として捕らえられる可能性 がある。 #捕らえられたら自決する覚悟はあるんだろうな?ああん? そんなことになったら日本政府は難しい対応を迫られることは必死だ。 イラクが終わったら北朝鮮。 我々日本人にとってはこちらの方が重大な問題だと考えている人も多いはず。 北の国とまともな外交など出来やしないだろうから、ここでもやはり米国に頼るしかない。 なので、もし米国の爆撃でイラクにいる邦人が死傷することになっても、米国に文句を言えないのでは無いだろうか? っていうか、うやむやのうちにもみ消されるだろうね。 だから、はやく安全場所に避難しなさい。
国内 会社帰りの最寄駅。信じられない光景を目にする。 改札の中に入って端の方で、立ちションしている人がいる。 推定45歳前後の会社員風の男性。 駅のトイレはそこから20mも行かないところにあります。 私はこの日記で、若者の意識・学力の低下、文部科学省の傲慢などを書き綴ってきましたが、 どうやら腐っているのは意思を持たない若者や役人だけではないようですね。 誠に遺憾であります
< 今日のニュース > ・イラク国内に16人の邦人が"人間の盾"になり滞在している
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