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2004年11月15日(月) 見事な切り替えし。

♪あなたに 会えて 本当に良かった
♪嬉しくって 嬉しくって 言葉にできない
♪ラララ ラララぁ ・・・・

紀宮様の結婚一色にはなりませんでしたね。
中途半端なすっぱ抜きがあった模様で。

まぁふと思うのですが、紀宮様は本当に幸せなんだろうかなぁと。
プライベートもないような世界で生きてきて、束縛の中でもがいているようなイメージがある。お相手の方も、貴族系で家柄も人柄もいいようですが、やっぱり39歳まで結婚してないっていうのは、なんかありそうな邪推をしてしまう。
家柄が良すぎて結婚できなかったってのは、紀宮様ではなければ現代にそぐわないんで違うように受け取れますしね。

ただ、あの幸せそうな顔を拝見すると余計な心配だったんでしょうけどね。
兎にも角にもお幸せになって下さい。


で、とりあえず震災に対してのお心遣いを無視した奴らは天罰が下れ。

◇◆◇◆◇

「あまり、お綺麗な方ではないよね。紀宮様って。」

「何いよるん。一昔前なら、一重で切れ長な目は美人だったんじゃけぇ。」

と奥様に見事に切り返されました。
一本取られた〜と思いつつ、小野小町を連想した午後。

◇◆◇◆◇

(とりあえずアニメのキャラの名前を呼んでいたんですが、忘れたんでロビンで話を進めます。)

「ロビンー ロビンー」

熱のあるじょり子お姉さまが、自分の世界に入っておられた。
JJとお風呂に入っていたのですが、風呂の扉の前でゴチャゴチャ話していたので扉を開けると・・・

「あっロビン。(JJのこと) ここにいたのね。」
「まぁ良かった。心配したのよ。」
「ロビンのパパさんですね。こんにちわ。」

「はぁ。」
「熱がないんならお風呂一緒に入る?」

「いえ。私は結構ですから。それじゃ。」

と去っていくじょり子。

・・・・・・・・・・無言。


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