斉藤一人の本を読んだ。。。 いい事を書いてあったというか、あの人は第六感を持っている。 マジだあれは。 納得。。。
ところで俺は自分の認知世界というものを変えてみようと思う。
認知できる世界。。。 人間は、物事を見ているようで見ていない。 人間が見ている世界というのは、実は自分自身の経験を通じて出来上がっためがねを通して世を見ている。。。。
あなたの感じている世界は、あなた認知している世界。。 つまりあなた自身なのだ。。。
例えば、赤いサングラスをかけていれば、同じ光の世界にいても、世の中は真っ赤に見えるし、黒いサングラスをかけていれば、世の中は暗く見える。。。
それと同じこと。。。
だったら、自分のめがねを楽しいものにかえればいい事が見えるようになるし、悪い曇っためがねをかけていると、世の中も曇って見えるのだ。。。
そんな感じ。。。
100のうち30が見える。。。 いや、実はその100の上には上があって10000000000位の世界がある。
その100という世界を決めているのも実は自分自身。。。
だから、実は自分が生きている今、この世界こそが自分が選んだ選択の結果でしかないのさ。
やることをえらんだ人、やらないことを選んだ人。。。
だから、俺の周りにいるプライドが高い人達に腹を立てている俺は、自分自身の選んだ世界、つまり、おれ自身が認識しているめがねで人を見ている。 つまり、おれ自身がプライドの塊だというわけだ。。
で、おれ自身が死ぬほどの負けず嫌いであるということなのかも知れない。。
だって、今まで俺、負けたことないから。。
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