あ〜やっぱり案の定、日本に帰ってきて訳の分からん人間関係に悩まされている。。。。 やっぱり、俺は根本的に日本の社会とは相成れないのだ。。
というか俺の周りはなぜにそんなに競争が好きな奴らが集まるのだろう?? そして、なぜに自分の精神管理、体調管理ができないのだろうか??
困ったものだ。。。 本当に困ったものだ。。。誰か俺に懸賞金でもかけているのだろうか?? 不思議だ。。
さっさと、金持ちになって、この俗世から引退だ。 さっさと億をたたき出そう。。
なんか、俺が生まれ育ってきた日本社会までがよかったな〜と感じる。 今の社会事態が、少ない利益をむさぼり合って、訳の分からん競争を繰り広げている。。。
はっきり聞きたいが、もし競争したい人と言うのは基本的に一番になったことがない人達だと思う。
何でもいいから一番とかになってみればいい。 一番になれば、TOPに見える景色なんて、実は何もないという事に気がつくはずだ。
そこから競争している人達をみると、多くの失敗する人達は、自ら自滅するか大抵は競争して、共食いとか共倒れで失敗している。
すなわち、本当に勝ちたいんだったら、絶対に訳の分からない競争とか戦いはせずに、自らの技を極め続けることでしか勝てないのだ。
誰かと競争して戦っても、上には必ず上がいて、そして競争している限り、最後の1人しか勝てないのだ。 だから99.9999%は負けるのだ。 だから、ほとんどの人は負け組み心理が働き、プライドが高いから同じことを何度も繰り返す。
これが、駄目な奴が絶対に駄目な理由。 常に競争しているから絶対に負ける。 これの気がつかない限り、所詮は3流だと思っている。 駄目な奴は何をやっても駄目な明確な理由だ。 所詮は、1人でなにもできないから、競争して人よりも優位に立つことでしか自分を感じられないのだ。。。
思えば男は精子の段階から訳の分からん競争をしているのだ。 本能なのだ。 それはしょうがない。
でも、何かしらのTOPに発っている人達がいっぱいいるのは、それは紛れもなく、自分の技を磨くことに人生の大半の時間を費やしてきた人。
人と競争してきた人ではない。
そんなことも分からない競争、競争、上下、上下。。。 下らない。
ま、正直、俺みたいな性格は俗世では正直生きずらいのだ。 でも、これが現実。 下らなくても、アホくさくても、これが現実。。。
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