| 2007年06月07日(木) |
よかった普通でなくて。。。。 |
ガキの頃は、周りに「普通は〜。。。」とほざく人間がいっぱいいて、それを目の敵にしていたけれど、今は、あの時周りに合わせなくて本当によかったと感じている。
本当によかった。 小さくまとまんなくて。。。 そして、5年前に俺に「普通は、みんなが〜」と言っていた人達の未来が今2007年なので、今のその人達を見ても、正直、昔と全く成長の跡が見られなく、今も5年前と変わらず愚痴っているだけなので、
やっぱり、そんな人達とあわせなくてよかったのだ。。。
人間にはいる人といらない人がいる。 別に、嫌味とか足を引っ張る人間と人生の限られた時間をすごす必要なんてない。
人間は絶対に1人では生きていけない。 それは紛れもない真実だ。
だけど、一緒に生きていく人間は、自分で選んでいけるのだ。 それなら、そんな自分と違うといって訳の分からん愚痴と嫌味をいう低レベルの人間よりも、明るく前向きな人達と付き合っていたほうが、人生は絶対に楽しい!!
そして、楽しい明るい世界には、明るい人達、前向きな人達が集まっているものだ。
僕は、正直、人を引っ張っていく人間ではない。 リーダというよりはオーガナイザーで、人の上にたって威張り腐るアホではなく、中心に立って、いろんな人の才能を開花させ、一つのものを作り上げたいと思うタイプだ。
だから、別に、そんないじけた奴は俺の人生には一切不要。 別に着いてこなくても全く持って問題ない。
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