| 2007年05月27日(日) |
一流とはかっこいいものだ。。。 |
日本人はいい大学でていい会社に入れば幸せ
という価値観を押し込まれてきて、ここから中々抜け出せないけれど、一流の人はこの価値観を超えたところにいる。
別にいい会社に入っても、年収が高くても1500万〜2000万程度だ。
で大抵が偽者だ。 本物なんて上記の中でも1%いるかいないかだと思う。大抵、学歴社会自体がどんな人でもある程度の生活ができるようにと本当の大天才が考えた(ゲーム)ルールでしかないのさ。 世の中には価値観と呼ばれるルールがいっぱいある。 その中の一つだけ。。。
大抵の一流は超嘘つきだ。 自分を隠すのが本当にうまいし、一流は一流同士しか付き合わん。 それに本心や正体を出すことによって、いい物より悪いものがよって来る事がはるかに多いと知っているからだ。
人間なんて、そんなきれいなものではない。 これは真実だ。
で一流にいたるまでにそれはそれは面白いエピソードがある。 普通の人みたいに
「何々ちゃーん。 だれだれとだれだれがつきあった〜。」だけでは終わっていない。
だから、話していて面白い。 何時間でも話していたいと思う。 次から次へとアホな夢を語って、それを現実にしてきた人達は本当にかっこいいと思う。
一流とは妥協をしないということでござる。 どれだけ妥協しないことが難しいか。 妥協しか知らない人生を歩んでいる人にはわかるまい。。。 別に一流の大学でて一流の企業に勤めていても、本当に凄い人なんて実はほんの数えられる位の数人だ。
これ本当。
でも、真実なんて理解しないほうが一般の人は幸せかもしれない。 うそで固めたれた虚構の世界の方が、実は安全ですみやすいのだ。 真実は汚いドロドロの腐った中にしかないからね。
そのドロドロの腐ったものは、人間の業という欲望さ。 それが真実を曲げている。
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