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2007年05月08日(火) 感謝される男。。。

 最近、俺が作ったものにいろんな人に感謝はされている。 社会貢献はしているつもりだ。 というか物凄いしていると思う。

 前の会社で俺がプロジェクトを去るときクライアントのメンバー関係者が30人が全員集まって、俺に全員が頭を下げて

 「ありがとうございました。 あなた(俺)がいなかったらこのプロジェクトは成功しませんでした。」

 といってくれた。 そして、起業して会社を経営してお客さんからも物凄い感謝されている。 まー社会に出て5年もたっていないのに、そこそこ社会人として最高の賛辞を受けた。 

 まー、いい感じだ。 俺は敵も多いけれど、感謝してくれる人もすこぶる多い。 そんなに人を嫌う必要もないのかもしれない。 

 基本的に、最終目標は

 「俺が死んでも、生き続けるものを作ろう。」

 だ。 だから、俺にマイナスの影響を与える人間とは一切付き合わずに、いい影響を与える人達と付き合っていけば、人に愛されるビジネスモデルが書けるかもしれない。。 人間はやっぱり、入れる情報(人間関係、経験)とかでOUTプットが変わる。 今までは、昔からの友人で、世話になったとかの理由で、お互いに無理して付き合っていた節もあり、お互いが嫌な思いをしているので、俺から縁をぶった切ってあげたのだ。 で、もう二度と会うことも、連絡をすることもないだろう。 

 そして、そんな時に書いたものというもは、やっぱりあんまり成功しない。 そこそこいいものというもは、人生でもいい感じのときに書いたものでないと無理なのかもしれないな〜と思う。

 そんな感じ。。。 まー、俺のビジネスモデルは超社会貢献をもとに作っている。 に

 俺には俺の論理があるのさ。 これを読んでいる人には、もしかしたらその人なりの論理があるかもしれない。(まー、そんな人は、俺に嫉妬なんてしないだろうが。。。。) 

 大人になると、勝負って、サッカーの試合みたいに分かりやすくないのです。 サッカーの試合だったら馬鹿でも分かるけれど、30才になると、勝負事ってそんなに単純ではないのだと感じる。

 勧善懲悪

 なんて、漫画の世界だけなのです。 それぞれの立場によって、意見が対立して、どっちも正しいのです。 そして、そのどっちが優れているかは、正直、最後に勝った人なのさ。

 強い人間が勝つのではない。 勝った人間が強いのだ。

 つまり、そんなこんな。。。 その結果がでるまでに、もしかしたら物凄い時間がかかるかもしれない。 でも、本当の勝負ってそんなものだと思う。 
 
 100年、200年、たって見ないと分からないことだってある。 それでも、300年後に勝敗が着くかもしれない。 それはそれで面白いかな。。。


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天風

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