Bから俺を発見する可能性を割り出す。
Bを発見する対象
1.Bをインターネットで検索 ←可能性が一番高い 2.Bを他の情報から発見する ←1%でも関係がある人には情報を渡さない 3.Bを他人から聞く ←関連する人には情報を流さない。
インターネットでBを検索する 1.日本語での検索 → 発見可能 2.英語での検索 → 発見不可能
日本語で検索可能な日本語能力があるBを発見されては困る人間は今のところ日本人のみ。
Bから俺にたどりつく可能性がある人
1.俺を顔と名前を知っている人←可能性あり 2.俺の名前を知っている人 ←名前のみを知っていても認識不可能 3.俺の顔のみを知っている人 ←Bを発見しても認識不可能
まとめ: インターネットでBを検索して俺の顔と名前を知っている人のみがBから俺にたどり着く可能性がある。
俺の顔と名前をしる方法
俺とであった人達が
:フルネームでしかも漢字で俺の名前を知り住所も知っている ←問題あり :フルネームで英語で俺の名前を知っているが住所知らん ←問題ない :フルネームで英語と漢字で俺の名前を知っている住所しる ←問題あり
それ以外の言語は名乗らんので知らん。
俺の名前を漢字で知ることができる人間は日本人/中国人/韓国人のみ。 中国人、韓国人に会って俺が日本語の漢字までを名乗る可能性は0なので、基本的に、俺の名前を漢字で認識できる人は日本人のみだ。
今の対照となる世界で日本人と知り合った人数。 5人。うち俺の名前を漢字まで正確に知っている人数。。。2。。。。。
Bから俺にたどり着く可能性は極めて少ない。
今後の行動は基本的に英語で名乗る。 日本語での自己紹介は基本的には苗字のみ。 漢字まで正確に名乗ることは極力さける。
そうすれば、Bから俺にたどりつく事はきわめて無理だ。
それは、同僚とか周りの友人の名前を正確に漢字まで知っている人は中々いないでしょう?? 昔から知っている人なら分かるけれど、つい最近知り合った、しかも人材の流動性が高いコンサルティング業界で個人の名前を漢字まで覚えている人はあまりいない。 珍しい名前なら覚えていることもあるが、俺の本名はありふれたどこでもある名前なので、Bから俺にたどりつく事は極めて難しいだろう。 しかし問題は名前プラス住所を知っている人だ。 それだとたどり着く可能性がある。 住所くらい嘘ついておこう。
ふふふふふ。
と考えると、Bから俺にたどり着くことは無理だ。
仮に俺にたどりつけたとしても、そこから問題になる可能性はさらに低いので、まーいいだろう。
そんな1%もないような可能性を心配するよりも、下手なミスで自爆しないように気をつけよう。 例えば、ベラベラ余計な事をしゃべる、または余計な事をやる。 最新の注意を払ってやり遂げる。ま、簡単に言えば、知られては困る世界で余計な情報を与えない事。
俺がやっている事は切り札だけれど、逆を言えば命取りになる。
慎重に、慎重に。。。 尻尾を出さないようにしよう。。。
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