| 2007年03月15日(木) |
インドへの出張。。。 |
最近、格差、格差、と流行語のように格差、格差、格差と言っている。 格差。。。 格差。。。。。。 格差。。。。。 上場企業の春闘でも格差、格差。。。
格差、格差って、格差社会が始まったばかりじゃん。 まだまだこれから。 大体、今の世界構造から考えると、格差なんてなくなる訳がない。
世の中は世界の中の日本なのだ。 世界の中でみてもアホみたいに高い法人税をボッタ食っていると、日本の企業自体の国際競争力がなくなるのだ。 それにアホみたいに高い人件費だとアジアとかの安い人件費で製品を作る会社に勝てるわけがないのだ。
対等に戦うためには、人件費を抑えて、法人税を安くする政策に移らざるを得ない。 そしてとりやすいサラリーマンから税金をボッタくるという結果が待ち受ける。
これしか方法はないの。
どう考えても、こうなると。格差はつけて、いいものは残していかないと、日本が築いてきたすばらしい技術とかも全てなくなると思う。
それに公務員。 夕張市とかも破綻して。。。 大体、公務員になる理由が「安定している。」という事で公僕になるアホが多い日本で、公務員とかに期待してもしょうがないのです。 で困ると、国が助けてくれる〜。 それで無駄に税金を使われ〜。。。 国債を発行しまくり〜。。。 駄目人間のそうくつが公務員。。。 あいつらの存在意義が分からん。
|