| 2007年02月26日(月) |
Tonight is What it Means to be Young |
頭からこれが離れない。 永遠これが頭の中で流れている。
http://artmic8neo.blog.shinobi.jp/Entry/56/
これ今世に出せばはやるとマジで思う。 忘れないように消えないようにここに書いておこう。
俺は思うけれど、昔の映画とか昔流行した曲を聞くと、本当にいい曲があるな〜と思う。 今はCDとかで聞けるけれど、オンタイムでその時代の一番盛り上がっていた時期に行って、その場所で生で聞きたいな〜と思う。
昔の曲はいい。 なんかソールを感じるよ。 今みたいに機械でピコピコバーンとか小手先のテクニックである程度聞けるけれど、心をストレートに投げつける様なアーティストは昔はいっぱいいたな〜と感じる。
やっぱり、機械は人間の感性を鈍化させるね〜。 だって機械とか小手先に頼れねーから自分で何とかする事がないじゃん。 そんな時代の音楽っていいな〜と感じる。
日本も昔はいい曲がいっぱいあったけれど、小室哲也が出てきてからあいつが音楽業界にマーケティングなんて持ち込んでから、俺はCDを買わなくなった。 かっこつけた曲はいっぱいあるけれどね〜。 そんなものを俺は聞きたい訳ではないのさ。 どうでもいいのさ。
俺は基本的に、その人が何を伝えたいかが重要だと思う。 テクニックだけ上手くても、物真似で上手くつくれても、伝えたいものがなければ、人の心には残らんさ。
ピコピコバーンの曲の中に、50年後も歌われている曲はあるのかな〜。
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